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補助金
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2025.11.29 21:00
:0% :0% (30代/男性)
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ハラール給食? どうして異教徒の倭国人が食べなければならないの? 倭国は政教分離でしょう? なぜ?この問いは、乱暴でも冷酷でもないよ。むしろ、とても健全で、まともな社会の自己免疫システムです。
優しさには二種類あるの。
ひとつは、相手を思って差し出す優しさ。
もうひとつは、断るべきものを断らず、曖昧にしてしまう弱さとしての優しさ。
前者は人を救いますが、後者は必ず、誰かを傷つけるんだよ?
時間差で、静かに、確実にね。
学校給食は、宗教のための儀式ではありません。
あれは、家庭環境の違う子どもたちが、同じ机を囲み、同じ時間を生きるための、小さな公共です。
その公共の場において、国家が特定の宗教を標準にしてしまった瞬間、政教分離は形だけになっていきます。
ここで大切なのは、宗教を否定することではありません。
信仰は、人の心のよりどころです。尊いものです。
アッラーも、イエスキリストも、ヤハウェも、ブッダも、それらの神がいたからこそ救われた人は大勢いる。
しかし尊いからこそ、公共がそれを規格として扱うことには、慎重でなければならない。
公共とは、誰かの信条が勝つ場所ではなく、誰もが安心して呼吸できる場所でなければならないのです。
では、どうすればいいのか。
答えは案外、シンプルです。
全員を変更するのではなく、必要な子に届く配慮をする。給食は基本の中立性を保ちながら、豚肉抜きやアレルギー対応など、選べる代替を整えればいい。
宗教上の理由があるなら、個別に申し出て、無理なく調整する。お弁当を持参する選択肢だって、尊厳ある方法です。お弁当が負担だからって理由だけど、それは、イスラム教徒だけじゃなくて、他の子も同じ。
大人が気をつけるべきなのは、子どもの食卓を、思想の戦場にしないこと。
正義を叫ぶ人ほど、子どもの胃袋を自分の旗や財布にしたがるものです。
でも本当に守るべきは、旗でも財布ではなく、子どもの日常です。笑顔です。安心です。
そしてもうひとつ。
世の中には、善意に見える顔で近づき、制度や補助金や認証ビジネスでおいしい汁を吸う人もいます。
宗教でも、反宗教でも、必ずいます。
だからこそ、費用や調達や運用の情報は、透明にしなければならない。
人は秘密に弱いの。
秘密は利権を呼ぶ。
利権は分断を呼ぶ。
分断は憎しみを呼ぶ。
「なぜ?」と問える社会は、まだ美しい。
問うことは、排除ではありません。
問うことは、公共を守るための礼儀です。
優しさとは、何でも受け入れることではない。
優しさとは、境界を整え、みんなが傷つかずに暮らせるように形をつくること。
その形が崩れれば、最後に泣くのは、いつだって声を上げられない子どもたちです。
SNSでのあなたのなぜ?は、品のある警鐘だよ。
これっておかしくない?って言える人が、本当の意味で平和を守る人の姿じゃないかしら? November 11, 2025
57RP
「力強い経済」を実現する総合経済対策の裏打ちとなる令和7年度補正予算を閣議決定しました。
この補正予算により、令和7年度当初予算と補正予算を合わせた「補正後」の国債発行額は40.3兆円となり、昨年度の「補正後」の42.1兆円を下回り、「財政の持続可能性」にも十分に配慮した姿を実現することができました。
経済財政運営に当たっては、IMFが指摘しているように「成長を損なうような拙速な財政再建は、かえって財政の持続可能性を損なう」ということも踏まえる必要があります。
先日のG20の場でお会いしたIMFのギオルギエバ専務理事からも、総合経済対策について、取りまとめへの祝意と詳細に読まれた旨に言及していただいた上で、「財政上のリスクも手当されており、安心している」とのコメントを頂いています。
歳出の効率化についても片山財務大臣に指示し、今般、行政改革・効率化推進事務局の下に、「租税特別措置・補助金見直し担当室」を設置しました。効果の低い施策の見直しにも全力で取り組んでまいります。
「責任ある積極財政」の考え方の下、戦略的に財政出動を行うことで、「強い経済」を構築し、成長率を高め、税収の自然増を目指すことと相まって、「政府債務残高の対GDP比」を引き下げ、「財政の持続可能性」を実現し、マーケットからの信認を確保して行きます。 November 11, 2025
55RP
今話題のメガソーラーですが全く納得出来ません😤
こんなに自然を破壊する事が国策になってるのはおかしく無いですか?
CO2を出さない為にCO2を吸収する植物を伐採しては本末転倒🌳
この自然破壊に実は我々国民も知らないうちに加担されてます😨
何故かと言いますと毎月電気料金でメガソーラーなどの事業者への補助金が徴収されています。それが電力会社から国に間接的に納められています💡
つまり⚪︎⚪︎税で徴収すると反発の声が多くなるので再エネ賦課金(さいえねふかきん)と言う名のよく分からない名目で徴収されていました😓
今の国策は我々の血税をメガソーラーや外国人に何故投資するのでしょうか🤔
ソーラーパネルは中国製が多くどこの国が儲けますか?破棄するにも負の遺産。誰がどう見てもいらないメガソーラー。こんな自然破壊に我々が知らずに加担しているのは断じて許せませんね😤 November 11, 2025
17RP
障害児福祉手当の支給停止が4616人
これは正直、今年トップレベルで驚いた数字。
ここに所得制限をする意味ないだろ!
障害児福祉手当は特別児童扶養手当より条件の厳しい、重度向けの福祉手当なので、そもそも、取れる事が少ない。その上、金額が約16000円なので金額も少ない。
特別児童扶養手当と比較して違いは、
・条件が最重度向け
・金額が少ない
・自治体窓口が身体向けと勘違いしている事も多い
・所得制限が別枠である
・本人の口座に支給される
などの違いがある。
特に重度な子供向けの手当になるので、加算的意味合いが強いのだが、別制度なので別で手続きが必要と言う非常に厳しい制度になっている。しかも「本人の口座に支給される」なのに「扶養者の所得による所得制限」と言う意味不明なルールがある。
※まあ子供向けは扶養者の所得制限がよくあるが…
障害児系の福祉は所得制限がたくさんあり、親が働けば働くほど苦しくなる罠がたくさんある。ただでさえ働くのが困難な障害児子育てなのに、パートナーが頑張れば頑張るほどに苦しくなる地獄…
正直、この辺にも障害児子育てが東京では困難と言う原因にもなっていると思う。生活費がそもそも高いんだよ!
ただでさえ苦しい障害児育児の中で、所得制限…それでも「予算が無い」と言う事を理解した上で叫んでいた中での今回のこの発表…なんでだよ!です。
4616人×16000円 = 7385万6000円
7385万60000円 × 12ヶ月 = 8億8627万2000円
NPOへの補助金とか考えたら、この9億円ぐらいの予算を回すことは出来るんじゃない?障害児福祉だよ?所得制限を撤廃すれば自治体の無駄な事務仕事も減るんだよ??
正直、これが100億とかになるなら「国も大変だから…」と少しは思ったかも知れない。でも、国家から見てたった9億…10億にも満たない支給額のための所得制限!
本当に!本当に!なんなの!!!!!
ってマジで思いました…… November 11, 2025
17RP
公開討論は素晴らしい手法。しょーもない補助金を片っ端からぶった斬って欲しい。
租特・補助金見直し始動 SNSで意見募集も 片山担当相「相手大臣と公開討論あり」 https://t.co/b5dj7biyRa @Sankei_newsより November 11, 2025
7RP
EVとガソリン車、どちらも乗ってみて心から思うのは、少なくとも倭国では「自宅充電できる環境にいるなら、一部の例外を除いてEVの方が圧倒的に便利」だということ。もし自宅で充電できたら外で充電する必要はほとんどないし、現状の急速充電器の数でも何ら問題ない。
一方、自宅充電なしでEVに乗るなら「強烈な信仰心」が確実に必要。「イーロン・マスクに心臓を捧げる!」とか「家族がEVメーカーで働いています」とか「EV関連銘柄の株を買っています」とか、そういうやつね。 僕は自宅充電のない環境でモデルYに乗るという、かなりドMなことをしていたんだけど、今思うといつも充電のことばかり考えていたし、その都度急速充電に行くのは冷静にだるすぎる。
ちなみに上で言う「一部の例外」というのは、毎日200km以上乗る人とかかな。車種にもよるけど、日産サクラなどを除けば今は航続距離が350km以上ある車が大半。家で充電できるなら一晩で200km分弱くらいは電気入るから、1日200km未満の移動なら余裕で耐えられる。というか、そもそも毎日200km以上乗る人はスーパーレアキャラやん?
なので、ぶっちゃけ「EV普及のために急速充電を拡充しよう」というのはあまり意味がない。だったらマンション駐車場の充電設備設置補助をもっと出すとか、駐車場を貸している地主向けのインセンティブをつけまくるとか、そういうのをやって「駐車場=充電できる所」となれば、「合理的に考えてEV」という人が増えると思うんだよね。
ただ、そもそも「国が補助金等の支援でEVを普及させる」必要があるのかというと、ぶっちゃけそんな必要もないと思ってるんだよね。もはやグローバル(中国除く)でEVへの過熱感は完全に終わっており、補助金を出さなかったら販売数が伸びないということは明確に数字がでており、さらにメーカー側も儲からない(テスラだけ例外)。以前から言われている「トータルで見たら本当にエコ?」みたいな論点も踏まえると、EVは将来デファクト(標準)になるものではなく、あくまで一つのマイナーカテゴリーに収まるものである可能性が高い。だとしたら、環境配慮という意味でも産業振興という意味でも、本当にそこに補助金(≒税金)をつぎ込むべき領域なのか?というね。 November 11, 2025
6RP
【就職氷河期世代として歩んだ道―だから政治を志す】
第3回:“救済します”という視線のズレ
就職氷河期世代に向けて、政府や自治体はこれまでにさまざまな制度を用意してきました。
「起業支援があります」
「再就職支援があります」
「非正規から正社員へ」
「生活困窮者支援もあります」
制度そのものがあることは確かです。
しかし、現場の感覚として、私はそこに"少なくないズレ"を感じてきました。
■"起業しませんか?"の違和感
起業支援という政策があります。
補助金もあります。
セミナーもあります。
その政策によって、実際に起業し、成功した人もいました。
決して間違った制度ではありません。
しかし、起業しなかった人、途中でやめた人もいました。
大切なのは、その差は、能力の差でも、努力の差でもないということです。
・性格や価値観の違い
・生活環境の違い
・家族や責任の違い
・安定志向か挑戦志向かの違い
その違いを理解しないまま「起業しませんか?」と言われても、それは起業できる人への声掛けにしかなりません。
挑戦することだけが「前向き」なわけではない。
ずっと働いてきたことも、日々の仕事を丁寧に続けてきたことも、同じだけ価値のある人生の選択です。
■「支援します」「救済します」という空気
私自身、就職氷河期世代を歩んできた一人として、
政府や行政のメッセージの中に、
「困っている人を助けます」「救済します」という響きを感じてきました。
しかし私たちは"助けられる対象"ではなく、社会を支えてきた働く仲間です。
長年働いて、税金も社会保険料も納めて、会社や社会の中で責任を果たしてきた人たちに、
「助けてあげます」という視線では、私たちの実感に寄り添えない。
■優遇ではなく尊重を
必要なのは、制度的な優遇ではなく、働いてきた価値への尊重です。
非正規でも正社員でも。
起業してもしなくても。
転職してもしなくても。
どの働き方も尊い。
救済ではなく、肯定を。
支援ではなく、理解を。
優遇ではなく、尊重を。
■私の政治姿勢
私は、就職氷河期世代を、"支援される対象"としてではなく、"共に働く仲間"だと思っています。
日々、仕事を通して社会を支えてきたその年月は、決して軽く扱われるものではありません。
私が目指したいのは、
「弱いから助ける政治」ではなく
「働いてきた尊厳を認める政治」です。
■ おわりに
この世代は、弱者ではありません。
救済される存在ではなく、共に未来をつくる仲間です。
就職氷河期世代対策の制度そのものは、私は否定しません。
ただ、その前提に対して、私は"ズレ"を感じています。
政策の前提が変われば、
企業の姿勢が変わる。
採用の姿勢が変わる。
働き手の自己肯定感が変わる。
社会の空気が変わる。
私は、その「前提」を変える政治をしていきたいと思っています。
#就職氷河期 #就職氷河期世代 #団塊ジュニア #ロスジェネ November 11, 2025
4RP
結果まとめると
・補助金補償できない
・4ヶ月申請放置していたのは悪いが、国からの補助金で締切日が決まってた訳ではないから、そこは関係ない
・申請費、ヘムス(合計約20万)も返金できない
・今後は気をつけます
住まいに愛のアイ工務店さんの対応でした、ありがとうございました。 https://t.co/SRgqMixZbk November 11, 2025
3RP
私たちが今までずっと話してきた、つまり何が言いたいのかといえば、これだけ叩かれ社会のバッシングを受け、はたから見たらかわいそうなような私たちが皆さんに一体何を言いたいのかといえば、「皆さん元気を出しましょう。皆さん上を向いて歩きましょう。希望ある明日に向かって躍進してまいりましょう」ということが言いたいのでございます。
私たちは信教二世はかわいそうとか、親から虐待を受けているんじゃないか、強要されているんじゃないか、とても社会的弱者のように言われますが、そうじゃありません。もともと私たちの両親世代はこの国を憂い、世界を変えて救っていこうといった動機で出発していますし、その思い、レガシーを受け継いだのが信教二世の二世世代でございます。
ゆえに皆様、この熊の問題、そして人口減少の問題、さらには様々なる“ワースト”と言われる全てを総なめにしているこの秋田でありますけれども、だからこそ、この秋田にこそその解決の糸口があるんだと私は見ているわけでございます。
皆さん、熊の問題。これは非常に興味深い。熊の問題こそ、秋田に起きている熊の問題こそ、倭国を救う問題なんです。それを皆さん考えたことありますか? なぜ熊が多く増えているんですか? それは単純に“人間が減っているから”です。人間が減ることによって散村が減り、そこに熊が進出し、柿の木を食べて増えているという話です。それは誰のせい? 人間のせい?
あとは外国人問題があります。外国人が倭国で増えている。それはなぜですか? 倭国人が減っているからです。数的問題もありますが、かつて1950年代、この秋田でも人口が増えていた時代がありました。熊は餌があれば増える。しかし人間は餌があれば増えるんでしょうか。若い男女にお金を与えれば結婚して子供を産むのでしょうか。補償金、補助金、無償化──そういったお金を渡せば若い男女が出会って結婚するのでしょうか。
お金がいっぱいある男性に若い女性はついて行ったり行かなかったり。そこに問題の本質があるんじゃないでしょうか。かつて秋田で人口がうなぎ登りに増えていった1950年代後半といえば、戦後倭国で食べ物もお米もなく、みんなお腹を空かせていた。その中で「苦しむ国民のために立ち上がろう」と大規模農業、田んぼの拡大を買って出たのは秋田の若者、東北各地から駆けつけた若者たちでした。青春と人生をオールインし、トライアンドエラーを重ねながら、未来の子供たちにより良い秋田を、倭国の未来を届けようとした。その心が人口増加の原因であったという話です。
つまり人は物質から生まれるのではなく“心から生まれる”。今の倭国の究極的、根本的問題は熊でも外国人でもありません。倭国人の心が変質したこと、そこにこそ根本原因があると私たちは訴えているのです。
これからは心の時代です。民主主義の巨大な屋台骨である信教の自由が守られ、美しき伝統を民意で守り、倭国の文化を守り、倭国人が倭国人であり続け、未来を牽引していく。そういう未来を私たち家庭連合、旧統一教会は願っています。
皆さん、明日に向かって挫折せず希望を持って元気に歩んでまいりましょう。これだけバッシングを受けている私たちが心の底から願うのですから間違いありません。人生には希望がある。明日には希望がある。
#NABI #家庭連合 #統一教会 November 11, 2025
3RP
同じ国の外国人が仲間を呼び、共同体が拡大し集住が加速します。
荒川区荒川8丁目にネパール人学校「エベレスト・インターナショナル荒川校舎」が令和7年5月に開設され、多くの園児・児童で賑わっているようです。
荒川区全域でもそうですが、特に三河島地区は長らく韓国・朝鮮人の多く住むエリアとして知られてきました。
その傾向は残しつつ、ネパール人の集住が進んでいます。
外国人に不動産を賃貸することがスムーズな土地柄に加え、倭国語学校が区内各地に増加し、インドネパール料理店、ネパール食材・衣料・雑貨店・集団生活の寮が正に激増・密集し、更には宗教施設と思われる施設すら現れました。
そしてネパール人学校の開設。こうした外国人学校は23区特別区が個別に制度運営している「外国人学校保護者補助金」で多くの自治体で対象となります。
今、荒川区民の1%超がネパール人で3千人に迫る勢いですが、政府の野放図な移民政策に加え、同国人が仲間を呼び一部地域に集住する傾向を踏まえるとこのまま放置すれば、荒川区のネパール人は5千人、8千人、1万人と激増していくと確信しています。
「倭国人」や「倭国」が相対化された社会で良いのか、それとも「倭国」を主語にした社会を次の世代に引き継いでいくのか。国民も政治家も明確な判断を問われます。
急ぎ止めねば!野放図な移民政策を。移民政策の誤りは後で取り返しがつきません。
写真は「エベレスト・インターナショナル荒川校舎」の開設式の一幕を以下の公式HPより。
https://t.co/4Acm1qctLe November 11, 2025
2RP
フェイクメディアが倒産していく⁉️👀👏
アメリカ合衆国は南アフリカでのG20に出席しませんでした。なぜなら、南アフリカ政府がアフリカーナーや他のオランダ、フランス、ドイツの入植者の子孫が耐えてきた恐ろしい人権侵害を認めたり対処したりすることを拒否しているからです。もっと率直に言えば、彼らは白人を殺しており、しかも彼らの農場をランダムに奪うことを許しています。おそらく最悪なのは、間もなく倒産しそうなニューヨーク・タイムズとフェイクニュースメディアが、このジェノサイドに対して一言も非難を発しないことです。だからこそ、ラディカル・レフトメディアのすべての嘘つきどもと偽善者どもが倒産していくのです! G20の終了時に、南アフリカは閉会式に出席した我々の米国大使館の上級代表者へのG20議長権限の引き継ぎを拒否しました。したがって、私の指示により、南アフリカは2026年のG20への招待を受け取ることはありません。このG20は来年、偉大なるフロリダ州マイアミ市で開催されます。南アフリカは世界に対して、自分たちがどこにも加盟に値しない国であることを示しました。そして、我々は即時効力で彼らへのすべての支払いと補助金を停止します。この件へのご注目に感謝します! November 11, 2025
2RP
毎週でも言う。
ガソリン税等に上乗せされ続けている「当分の間税率」(旧暫定税率)は論理的説明なく国民に追加負担させているものです。
この税の廃止は決まりましたが他の増税案に要注意です。
必要なのは歳出削減です。
必要なのは歳出削減です。
#代替財源は補助金カット
法案骨子共有 https://t.co/e0gAI27Ulh https://t.co/2WGNteh4g3 November 11, 2025
1RP
@kennoguchi0821 鈴木知事は倭国の為の政治家ではないです
都の職員から夕張市長になり夕張市の職員の制止も全く聞かず市のスキー場を含む観光施設をだった3億で観光事業名目の中国資本に売り払い国の補助金も貰ったはず。しかし直ぐに他の中国資本に20数億で転売、その施設は今も休業中、全く信用ならない中国の手先 November 11, 2025
1RP
ちゃんと特性に向き合って苦手を克服しようとしてる障害児・者は補助を受けるべき。
障害児を見ずに預けっぱなしで遊びに出かけまくる親には費用を請求して近所に嫌がらせするたび補助金減らしてほしい。
#嫌がらせ November 11, 2025
1RP
物価は上がる。
でも、会社のお金は増えない。
この“ねじれ”の中で、一体どうやって賃上げを続けろっていうんだろう。
ぼくが中小企業の現場を知るたびに思うのは、
「いい人ほど、がんばるほど、苦しくなる」という現実。
最低賃金が上がれば、家計は助かる。
でもその裏で、
「社員を守りたい。でも資金繰りが怖い」
と夜眠れない経営者がいる。
今回の新しい支援策は、
その“板挟みの真ん中”に光を当てた仕組みだと思う。
補助金が使いやすくなって、
機械の更新も、IT化も、省エネ投資も踏み出しやすくなる。
さらに、来年から始まる 「生産性向上支援センター」 では、
専門家が会社に寄り添いながら、
一緒に改善計画をつくってくれる“伴走型”の支援。
弱い立場の中小企業が、
取引先に不当な値下げを迫られる問題にもメスが入る。
賃上げを「会社任せ」にしない。
働く人も、働く場所も、どちらも守るーー
そういう政治が必要なんだと強く感じて、noteを書きました。
▼note全文はこちら
https://t.co/lBTBykzf9i
#こういうところが公明党らしさ 🌾🍚
#中小企業支援 #賃上げ #ものづくり補助金 #政治をわかりやすく November 11, 2025
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@kishida230 岸田文雄が絡むってことは、どうせまた映像産業の支援と称して海外発注に助成金出したり、外国人スタッフ育成や雇用に補助金だしたりするのが目的なんだろ?
竹中平蔵が倭国の製造業の中国移転を推進させまくったのと同様、数兆円産業になってるアニメを倭国から海外移転させようって企んでるんだろ? https://t.co/g90XcEVQ7Z November 11, 2025
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@Sankei_news 東大よ東北大を見習って欲しいです。
補助金を受け取るために、
中国人ばかり受け入れていないか?
中国人にデータや備品を盗まれ、
史料を破棄・改ざんされていないか? November 11, 2025
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片山さつき財務相 倭国版DOGE
ドン深闇補助金ランキング
1位 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
2,671,670,426,000円(12省庁)
問題点:再エネ賦課金・容量市場等で実質的に国民から徴収した資金がほぼそのまま流れ込む構造。失敗プロジェクト続出(メガソーラー破綻、水素ステーション等)でも予算が減らない。
2位 全国健康保険協会(協会けんぽ)
1,278,619,708,000円(14省庁)
問題点:国庫負担分が毎年膨張。中小企業の保険料を国が肩代わりする仕組みだが、実質的な中小企業救済補助金化。
3位 倭国私立学校振興・共済事業団
559,394,050,085円(12省庁)
問題点:私立学校への運営費補助がほぼ自動更新。定員割れ・赤字大学でも補助が打ち切られにくい「ゾンビ大学維持装置」と批判。
4位 博報堂
512,098,065,310円(9省庁)
問題点:電気・ガス料金補助事務局で約319億円受注→7次下請けまで中抜き(実働は末端で1%程度)。2022〜2025年も継続受注。
5位 東京都
363,647,141,864円(379省庁)
問題点:国の補助金を379事業で二重取り・三重取り。オリンピック関連残務でも数百億円が流れ続けている。
6位 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)
359,531,735,000円(40省庁)
問題点:H3ロケット失敗続きでも予算増。40省庁横断で予算を確保する「宇宙マフィア」体質。
7位 企業年金連合会
337,313,853,034円(3省庁)
問題点:厚生年金基金の清算財源として国庫から毎年補填。実質的な企業年金救済。
8位 国立研究開発法人倭国医療研究開発機構(AMED)
333,635,245,400円(23省庁)
問題点:コロナワクチン開発名目で巨額予算が流れ、成果が不明なまま次年度も増額。
9位 北海道
313,896,630,327円(493省庁)
問題点:493事業で補助金を吸い上げる「補助金ハンター自治体」の代表。人口減でも予算は減らない。
10位 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
304,933,564,000円(14省庁)
問題点:研究費の9割が人件費・運営費に消え、実際の研究者への配分は極めて少ない。
11位 防衛省共済組合
303,422,292,102円(170省庁)
問題点:防衛省職員の福利厚生に170事業で国費投入。実質的な公務員優遇。
12位 財務省共済組合
284,818,493,000円(7省庁)
問題点:財務官僚の厚遇維持のための隠れ補助金。
13位 独立行政法人倭国学生支援機構
275,834,969,335円(11省庁)
問題点:奨学金返済免除制度の拡大で、実質的な給付型奨学金化が進む。
14位 独立行政法人倭国学術振興会
231,125,177,456円(19省庁)
問題点:科研費の配分が「天下り先ポスト」と連動しているとの指摘。
15位 大阪府
203,598,350,574円(248省庁)
問題点:カジノ誘致・万博関連で補助金集中。維新政治の「補助金頼み」体質が顕著。
16位 電通(株式会社電通およびグループ)
約200,000,000,000円(9省庁)
問題点:持続化給付金(749億円再委託)、電気・ガス補助事務局等で中抜き構造継続。ランキング15位以下だが、1件あたりのピンハネ率は博報堂を上回るとの指摘。
17位 パソナグループ
約150,000,000,000円(10省庁)
問題点:外国人労働者受け入れ支援事業や大阪万博スタッフ派遣で多重下請け(再委託率80%以上)。補助金総額数百億円中、末端労働者に届くのは10%未満との指摘。X上で「万博の闇」として移民推進の道具化が批判。
18位 ADK
約120,000,000,000円(9省庁)
問題点:東京五輪談合事件で電通・博報堂と共謀、排除措置命令(課徴金33億円)。補助金委託事業で競争制限と中抜きが常態化、2025年控訴審でも有罪判決。
19位 電通テック
約86,000,000,000円(8省庁)
問題点:コロナ感染医療支援システム構築で8.6億円委託中、1.1億円過大請求・届け出なし再々委託。グループ内循環による税金無駄遣いが会計検査院で指摘。
全体として、広告代理店や人材派遣業者の関与が目立つ構造が浮き彫り。
2025年11月27日時点の公的資料(会計検査院報告、経済産業省公開情報)、報道(朝日新聞、日経新聞、NHK等)、およびX上の関連議論を基に選定しました。
主な基準は、電通の持続化給付金事業(約749億円再委託、過大請求1.1億円指摘)や博報堂のエネルギー補助事務局(319億円中71%再委託)のような悪質性(再委託率高く、透明性欠如、国民負担増大)です。
パソナグループ: 外国人労働者受け入れ支援や大阪万博スタッフ派遣で多重下請けが問題視され、総額数百億円規模の委託費中抜きが指摘。X上で「万博=パソナ闇」との批判が散見。
ADK: 東京五輪談合事件で電通・博報堂と並び排除措置命令(課徴金総額33億円)。補助金関連委託で類似構造。
電通テック: コロナ感染医療支援システムで1.1億円過大請求・再々委託問題。
@satsukikatayama November 11, 2025
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今回の火災で、政府が1万ドルの緊急援助金を出したが、ある被災者SNS、援助金を申請しようと、オーナーが先に“災民証”を登録して補助金を受け取ったと告発。
本当なら許されない行為😡
詳細は後ほどまとめる! https://t.co/FGwJdHgORU November 11, 2025
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