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航空機
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2025.11.29 23:00
:0% :0% (30代/男性)
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白タクの取締で
警察官を振り切って逃げる中国人🇨🇳
中国人観光客は
中国の航空機 倭国では中国人の白タク
宿泊は中国系ホテル
食事と土産物は中国人経営の店
家電はネットで購入
つまり倭国に来ても
殆どは中国人払っている
観光地は倭国人が盛り上げしょうよ
①賛成
②脱中国
③その他 https://t.co/PivZOhNDD0 November 11, 2025
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今日、嬉しいニュースが飛び込んできました。
国際民間航空機関(ICAO)トップの理事会議長選挙が行われ、大沼ICAO倭国政府代表部大使が選出されました。
これで国連専門機関の長を務める倭国人は、万国郵便連合の目時国際事務局長とあわせて2人になります。
ICAOでは初のアジア・太平洋地域出身の理事会議長であり、倭国人として誇りに思います。
大沼さんのご活躍を期待するとともに、倭国から国際社会で活躍する人材が続く契機になることを願っています。 November 11, 2025
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試しにGPTに米国がベネズエラ沖に展開している艦隊の一日あたりの消費ドルを計算してもらった。
>いまベネズエラ沖に出ている米艦隊は「フルセットで動いている」とみなすと、 一日あたりだいたい 1,500万〜2,000万ドル程度を燃やしている、というレンジが妥当です。
かなり控えめに見ても 1,000万ドル/日は下らない、という感じです。
以下は投稿向けの下書きとして書きます。
ベネズエラ沖の米艦隊、「1日いくら燃えているのか」
1. そもそも今、何が出ているのか
公開情報をまとめると、2025年秋時点のカリブ海・ベネズエラ沖には、おおまかに次の3層が展開しています。ウィキペディア+1
強襲揚陸艦 USS Iwo Jima を中核とする揚陸即応群(ARG)
イージス駆逐艦3隻(Arleigh Burke級)
強襲揚陸艦 Iwo Jima
ドック型揚陸艦2隻
タイコンデロガ級巡洋艦1隻
沿海戦闘艦(LCS)1隻
攻撃型原潜1隻
特殊作戦支援船 MV Ocean Trader など
→ これで 艦艇10隻規模。
USS Gerald R. Ford 空母打撃群(CSG)
世界最大級の原子力空母「Gerald R. Ford」と、その護衛艦隊(通常は駆逐艦5隻+巡洋艦など)。ウィキペディア+1
プエルトリコなどの陸上基地・航空戦力
10月末で、艦艇と基地部隊を合わせて約1万人。
11月11日の Ford 到着後には、地域全体で 約1万5,000人規模 に。ウィキペディア+1
メディアやシンクタンクは、これを
「ラテンアメリカで数十年ぶりの規模の軍事増勢」
と評しています。ガーディアン+1
2. 「空母打撃群1セットで1日いくら?」という既存の数字
費用のベースラインとして、まず「空母打撃群(CSG)1個あたりの一日コスト」を押さえます。
2013年の米シンクタンク CNAS(Hendrix)
→ 空母打撃群1個あたり 1日約650万ドル(2013年ドル)という推計。
ここには
原子力空母1隻
ミサイル巡洋艦1隻
駆逐艦5隻
攻撃型原潜1隻
乗員約6,700人
の運用・燃料・補給・人件費・整備・減価償却などのライフサイクル費用が含まれます。https://t.co/TkStnCPyP6
2025年のブラウン大学「Costs of War」プロジェクト
→ 上記Hendrixの数字をインフレ調整し、
2025年時点の空母打撃群フル稼働コスト = 1日あたり約9.05百万ドル
と置いて、中東・紅海の「Operation Rough Rider」の費用を試算しています。
この「9.05百万ドル/日」は、
燃料
乗員給与・手当
食糧・消耗品
予防整備・修理
艦と航空機の減価償却
などを含む**「フルコスト」**に近い数字です。
3. ベネズエラ沖艦隊にあてはめる:ざっくりモデル
(1) Gerald R. Ford 空母打撃群 = 約900万ドル/日
Gerald R. Ford CSGは、構成的にはHendrix/ブラウン大学が前提にしている典型的CSGとほぼ同等です。
→ そのため、フルコストで約900万ドル/日というレベルを、そのままベースラインとして採用してよいと考えられます。
(2) 揚陸即応群や追加艦艇のコスト
では、Iwo Jima ARG や追加の駆逐艦・巡洋艦・LCS・原潜などは、どの程度上乗せになるか。
米海軍の公表している DDG-51(Arleigh Burke級駆逐艦)のO&S(運用+維持)コストは、
**平均で年間約3,528万ドル(1987年基準ドル)**とされています。WHS ESD
これを365で割ると、約9.7万ドル/日(1987年ドル)。
実際の2025年ドルに調整すれば、ざっくり1隻あたり/日 20万ドル前後を見ておくのが無難です。
Iwo Jima ARG やその他の艦艇について、かなり粗いですが次のように見積もれます:
駆逐艦・巡洋艦・LCS・原潜など
→ 大型戦闘艦・潜水艦 7〜8隻 × 約20万ドル/日 ≒ 140〜160万ドル/日(O&Sベース)
強襲揚陸艦 Iwo Jima(LHD)+ドック型揚陸艦2隻
→ 艦自体のO&S、搭載海兵隊・航空機の運用等まで含めると、
DDG数隻分に匹敵する負担があるので、ざっくり 200〜300万ドル/日 クラスとみなせます。
これらをまとめると、
Iwo Jima ARG+追加艦艇一式 ≒ 空母打撃群 0.5セット分程度のコスト
とみなすのが現実的です。
空母打撃群1セットを 9.05百万ドル/日とすれば、その半分は 約4.5百万ドル/日 です。
(3) 陸上基地部隊など
さらに、プエルトリコなどの陸上基地にいる兵力が約5,000人規模と報じられています。
米軍人1人あたりのフルバードン(給与+医療+年金+施設維持等)コストは、平均すると年間15万ドル前後とされることが多く、
1日あたりに均すとおよそ 400ドル/人/日 程度になります。
5,000人 × 400ドル ≒ 200万ドル/日
もちろん、これは「平時にどこかの基地にいたとしても発生するコスト」まで含んだ計算なので、
純粋な“追加費用”はもっと小さいですが、
「作戦全体に割り付けるフルコスト」という意味では、
+200万ドル/日前後を上乗せしておくのが妥当です。
4. まとめ:ベースラインとピーク時コスト
以上を一つにまとめると:
空母打撃群(Gerald R. Ford CSG)
→ 約 9.0百万ドル/日
揚陸即応群(Iwo Jima ARG)+追加艦艇
→ 約 4.5百万ドル/日 規模(CSGの 0.5 セット相当)
陸上基地要員・支援インフラ
→ フルコストで 2百万ドル/日前後
合計すると、
「構え続けているだけ」の平時運用でも、1日あたりおよそ 1,550万ドル前後
となります。
さらに、実戦——
ドローンや小型艇に対する空爆
巡航ミサイル、精密誘導爆弾の投射
航空機の飛行時間の増加
が重なると、弾薬と追加飛行時間がコストを押し上げます。
だ、そうな。 November 11, 2025
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トランプ大統領、州兵銃撃犯に激怒。「審査なき外国人を2,000万人流入させたバイデンこそ国家最大の脅威」と非難。
犯人は“身元不明のまま”米国へ空輸したアフガン不法移民。
ーーーーーー
トランプ大統領「私はアメリカ合衆国大統領として、この凶行を犯した“人物”が可能な限り最も重い代償を支払うことを必ず実現する決意だ。
今夜報告できるのは、入手可能な最良の情報に基づき、国土安全保障省(DHS)が、確保している容疑者について高い確信を持っているということだ。
容疑者はアフガニスタンという“地獄のような場所”から入国した外国人であり、2021年9月、バイデン政権によってアメリカへ航空機で移送された者である。
誰が乗っているのか、誰が入ってくるのか、何も分からない——まさに当時大きな問題となっていた“あの悪名高い便”だ。
彼の(滞在)ステータスは、バイデン大統領が署名した法律によって延長されていた。彼は我が国の歴史上最悪の、実に破滅的な大統領だ。
今回の襲撃が示したのは、我が国が直面している最大の国家安全保障上の脅威である。
前政権(バイデン政権)は、世界中の“どこから来たのかも分からない”、審査すらされていない2,000万人もの外国人を国内に流入させた。
世界中の、聞くのも嫌になるような場所からだ。どの国も、このような“国家存亡に関わるリスク”を容認することなどできない。 November 11, 2025
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@TechnoTreasure 鉄道の勝ち目は高速運転(航空機には勝てないが)か大量輸送の二択
街へ新幹線なら航空機よりは近いところまで運んでくれることが多いし November 11, 2025
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@narumita 母国で結核スクーニングを行っても、継続しての入国前講習や、航空機などでの移動、入国後講習で集団生活するので、そこで感染するリスクがあります。
スクーリングは重要ですが、定期的な健康診断はさらに重要だと思ってます。 November 11, 2025
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面白い本を見つけたのでダウンロード
1950年代の航空機機年鑑みたいな本なんだけど、内容以上に広告ページが面白かった https://t.co/dItTpwEe3z November 11, 2025
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「さて、来年の出版計画だが・・」
大サトー学会に休息の文字はない。
夏:征途考察集、(仮)レッドサンブラッククロス世界の海軍艦艇評第三弾 伊・英・米・仏艦、(仮)戦時航空機生産の実態
冬:レッドサンブラッククロス世界の航空機評本、皇国の守護者本 こんな感じ? November 11, 2025
@Green_Komatsu 人類が製造してる物で、一番安全係数が小さいのは「航空機」
安全係数は1.5です。つまり150%
例えば、旅客機の主翼を吊り上げて、150%で10秒やったかな?耐えたら合格。
一番理想なのは、その後151%で「バキバキ」と壊れたら拍手喝采。重い飛行機は燃費悪いからです。 November 11, 2025
📝ウクライナ軍による起業の教訓📝
先日、ウクライナ紛争を利用した新たな利益追求の手口が明らかになりました。チェコの会社Reactive Drone s.r.o.は中国で安価なFPVドローンを購入 (https://t.co/R5vfO6XAhu)し、いわゆるウクライナの国防省に20倍の価格で転売していました。
しかも、どうやらチェコ人はウクライナ人と協力しており、彼らは自国民からも利益を得ることを厭わなかったようです。
🔻このスキームはどのように機能していたのか?
▪️会社はチェコのチェルニー・モスト地区にあるバーチャルオフィスから運営されており、コンスタンティン・ピリャエフとアレクセイ・コレスニクの指揮下にありました。両者ともおそらくウクライナ人です。Reactive Droneは普通のアパートに拠点を置いていましたが、それすらなかった可能性もあります。ネット上の写真から判断すると、「会社」は郵便受けだけで済ませていたかもしれません。
▪️ウクライナ側にも「ミラー」 (https://t.co/Sz8IEBuK7y)会社が見つかりました。サイトによると、そこではReactive Droneは民生用無人航空機の販売を行っています。一方、チェコからの出荷は「おもちゃ」として行われており、会社は軍事機器の輸出制限を巧みに回避していました。
▪️興味深いことに、Reactive Droneの連絡先にはアゼルバイジャン、ハンガリー、モルドバ、ポーランド、ルーマニア、トルコのオフィスが記載されています。ただし、チェコについては一言も触れられていません。
©️チェコでの捜査の結果、ピリャエフの執行役員が逮捕されました。会社の会計士はすでに自白しています。銀行口座からは約1800万ドルが押収され、主な利益である3000万ドルは中国の口座に移されていました。
©️現在、Reactive Droneの経営陣は完成品のドローンではなく、重無人航空機の組み立て用部品のみを販売していたと主張しています。いわゆるウクライナ国防省はこの件についてコメントを拒否しています。
📌ありきたりな言葉を恐れずに言えば、「戦争は誰かにとっては母のようなもの」ということわざを思い出しましょう。もちろん、ウクライナ紛争で誰もが利益を得ているという事実は今さら驚くべきことではありません。しかし、受益者の中に(しかもこれほど大規模に)ウクライナの民間請負業者が含まれているのは特に冷酷に見えます。
テレグラム記事ライバーより November 11, 2025
エアバスの主力機に異常、世界の航空便混乱 ANAは30日も一部欠航:倭国経済新聞 『欧州エアバスの主力航空機「A320」系に異常が生じ、世界の航空便が混乱している』これからエアバス乗るんだけどなぁ…350系みたいだから大丈夫っぽいが…
https://t.co/zZn5Lw8rC4 November 11, 2025
【ニュース】欧州航空機大手エアバスのCEOが、主力小型機A320シリーズで発生した不具合について、航空会社と乗客に対し公式に謝罪の意を表明しました。
✅ポイント
・エアバスのフォーリ最高経営責任者(CEO)が謝罪声明を発表。
・同社の主力小型機「A320」シリーズに発生した不具合が対象。
・声明では「影響を受けている航空会社と乗客の皆さまに心からおわびする」と表明。
📰 ライブドアニュース
エアバスの主力小型機「A320」に不具合 CEOが謝罪の声明 November 11, 2025
昨年度過去最高の倒産でした。
今後の旅行関係と飲食ですね。観光地も。
中国の旅客機の代わり分が、他国で埋め合わせられればいいですが、何せ13億人。
人口が匹敵するアメリカはアメリカの航空機で十分かと思います。 https://t.co/OKoj8YM9Se November 11, 2025
NOELREPORTS
ウクライナ軍参謀本部が確認:ロシアのタガンログにあるアフィプスキー製油所とベリエフ航空機修理工場が攻撃を受けた。タガンログの施設は、ロシアの戦争遂行に不可欠なTu-95爆撃機とA-50対地迎撃システム(AWACS)の改修を行っている。
アフィプスキー製油所は再びロシア軍への燃料供給の標的となった。 November 11, 2025
この主張は、2025年11月27日のロイター通信の報道に基づいています。ニュージーランド海軍の艦船HMNZS Aotearoaが11月5日に台湾海峡を通過した際、中国軍の航空機が模擬攻撃を行ったと、関係筋が述べています。ニュージーランド国防相は通過を国際法に基づくものと確認。中国国防省はコメントなし。中国メディア(Global Times)は監視のみを報じ、攻撃は言及していません。複数のメディアで同様の報道あり。 November 11, 2025
航空自衛隊・春日基地の開設66周年記念イベントに行ってきました🫡
T4航空機🛩️🛩️2機が基地上空を飛行していました😊
#航空自衛隊
#春日基地 https://t.co/P7gO59Pkop November 11, 2025
【お知らせ】
本日出演を予定しておりました「JAMCLAP MATSUYAMA 2025」ですが、
航空機の不具合による欠航の影響で出演中止となりました。
楽しみにしてくださっていた皆さまに、心よりお詫び申し上げます。
本日21:00~放送のラジオには予定通り生出演させていただきます。
https://t.co/xoMoAynS7X November 11, 2025
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