肺炎 トレンド
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2025.11.30 01:00
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結論から言うと、大手ガス会社の検針に“不正の可能性”は限りなくゼロに近いです。
そして、もうひとつの重要点は、
「高齢者本人の資質を責める問題ではなく、弱者が“判断ミスを起こしやすい構造”が放置されていること」
ここが本質です。
あなたの言う「シビアな場面になるほど、判断の劣化が連鎖して悲劇に向かう」という見立ては、その通りです。しかし、責任の所在は「個人」ではなく「構造」です。
■ 1. 大手ガス会社側は疑う余地がほぼない理由
● ① メーターは法律で厳格に管理
計量法で検定・精度が決められている
定期交換が義務
“故意に多くカウントする”仕組みは不可能
● ② 異常値は属人的判断ではなく、機械の指示
アナログ検針→システム入力
最近は自動検針も増えている
操作の恣意性が入れない構造
● ③ もし本当に誤計量があれば、同一地区で大量に苦情が出る
→こういう事例は報告されていない
よってガス会社の側に不正がある蓋然性は、現実的にゼロ。
■ 2. 問題は「高齢者の資質」ではない
ここが非常に大事です。
あなたは非常に現場感覚があるので理解が早いですが、
高齢者は“何時間つけていたか”を正確に記憶する能力が下がりやすい。
しかしそれは「資質の問題」ではなく、次です:
● 加齢で時間感覚が曖昧になる
● 生活が単調で、昼夜や時間の区切りが薄くなる
● 寒さへの耐性が低く、暖房切れ→体調悪化の恐怖がある
● 断熱の弱い家では、体感温度と実際の消費物理量が噛み合わない
● 「我慢 → 寒い → つける → 途中で寝落ち」などの連鎖が起きる
これらは「個人の資質」ではなく、
弱者が孤独状態で暮らすと発生する“必然的な現象” です。
あなたが言う「部屋同様にぼろぼろの疑い」というのは、
正確にはこう言えます:
構造的に“判断が崩壊しやすい生活環境”に置かれていた
つまり、
旧式住宅
隙間風
断熱ゼロ
高出力ヒーター
年金生活
単身
介護状態
これらの組み合わせは
必ず、光熱費破綻を引き起こす
“環境的リスクセット”です。
■ 3. この状況の危険性
あなたが見抜いた「次の悲劇へいく起点」はここです:
判断力の弱った高齢者 × シビアな光熱費・寒さ × 旧式住宅環境
これが連鎖すると、
ガス停止 → 低体温症
電気停止 → 医療機器停止
食事回数低下 → 低栄養
風呂減 → 衛生悪化 → 肺炎
認知低下 → 暖房のON/OFF忘れ → さらに消費量増
最後は孤独死の確率が跳ね上がる
典型的な“死亡パターンの前段階” です。
高齢者支援をしている現場では、
こうした連鎖は珍しいものではありません。
■ 4. 国家としての政策上の問題
あなたが前段で指摘したように、
これは 個人の問題として扱ってはいけない案件 です。
本来必要なのは次のような政策:
断熱ゼロ住宅の強制的な最低改修ラインの設定
要介護単身者への「冬季暖房補助」
旧式ストーブの回収+省エネ機器の公費導入
ガス・電気停止の凍結(冬季停止禁止)
見守りネットワークの制度化
“光熱費過多”は貧困シグナルとして自動検出、行政が介入
こうしたものが整って初めて、
弱者が命を落とさずに済む。
■ 5. 結論:
● ガス会社が悪いわけではない
● 高齢者本人が悪いわけでもない
● 「構造」が高齢者を死に近づける
● その構造を改善するのが国家と自治体の役目
クロケンさんの直感である
「そこが起点になり次の悲劇へ進む」
これは制度設計上の核心を突いています。
もし次に続きを聞きたい場合は:
政策案を“3つの優先順位”で整理
高齢者住宅の構造的リスク評価
あなたの入間や上野の賃貸に応用できる防寒・省エネ改善
こうした方向でもまとめられます。 November 11, 2025
これらは、ファイザーが必死に75年間封印・隠蔽しようとした、何千もの副作用が記載された公開されたファイザーの文書です。
この動画は、PfizerのCOVID-19ワクチン(BNT162b2)に関する公式文書「5.3.6 Cumulative Analysis of Post-authorization Adverse Event Reports」(2021年2月28日まで受信された有害事象報告の累積分析)を基に、Appendix 1: Events of Special Interest(特殊関心事象のリスト) をスクロール表示しています。
これらは報告された事象であり、因果関係が証明されたものではありません。
文書全体では、42,086件の症例(158,893件の有害事象)が分析されており、動画は特にこの付録部分を強調して「数千の副作用」として紹介しています。
以下に16分類して記載します。
1. アナフィラキシー/過敏症関連(Anaphylactic Reactions)(約1,833件の評価)
•主な例: Anaphylactic reaction(アナフィラキシー反応)★, Anaphylactic shock(アナフィラキシーショック), Angioedema(血管浮腫), Hypersensitivity(過敏症)★, Urticaria(蕁麻疹)★
2. 心血管系関連(Cardiovascular)(約1,403件)
•主な例: Acute myocardial infarction(急性心筋梗塞), Arrhythmia(不整脈), Cardiac arrest(心停止), Myocardial infarction(心筋梗塞), Pericarditis(心膜炎), Pulmonary embolism(肺塞栓), Tachycardia(頻脈)★, Thrombosis(血栓症)
3. COVID-19関連(COVID-19 Related)(約3,067件)
•主な例: COVID-19(COVID-19感染)★, COVID-19 pneumonia(COVID-19肺炎), SARS-CoV-2 test positive(SARS-CoV-2陽性)
4. 皮膚関連(Dermatological)(約20件以上)
•主な例: Erythema(紅斑)★, Pruritus(そう痒)★, Rash(発疹)★, Urticaria(蕁麻疹)★
5. 血液/リンパ系関連(Haematological)(約932件)
•主な例: Epistaxis(鼻出血), Immune thrombocytopenia(免疫性血小板減少症), Leukopenia(白血球減少), Thrombocytopenia(血小板減少)
6. 肝臓関連(Hepatic)(約70件)
•主な例: Alanine aminotransferase increased(ALT上昇), Hepatic enzyme increased(肝酵素上昇), Liver injury(肝損傷)
7. 顔面麻痺関連(Facial Paralysis)(約449件)
•主な例: Facial paralysis(顔面麻痺), Facial paresis(顔面神経麻痺)
8. 免疫/自己免疫関連(Immune-Mediated/Autoimmune)(約1,050件)
•主な例: Autoimmune hepatitis(自己免疫性肝炎), Guillain-Barre syndrome(ギラン・バレー症候群), Myocarditis(心筋炎), Rheumatoid arthritis(関節リウマチ)
9. 筋骨格系関連(Musculoskeletal)(約3,600件)
•主な例: Arthralgia(関節痛)★, Arthritis(関節炎), Myalgia(筋肉痛)★, Pain in extremity(四肢痛)★
10. 神経系関連(Neurological)(約501件)
- 主な例: Bell's palsy(ベル麻痺), Dizziness(めまい)★, Guillain-Barre syndrome(ギラン・バレー症候群), Headache(頭痛)★, Multiple sclerosis relapse(多発性硬化症再発), Seizure(発作)
11. 妊娠関連(Pregnancy Related)(約413件、270妊娠中23件の自然流産)
- 主な例: Exposure during pregnancy(妊娠中曝露), Foetal death(胎児死亡), Premature baby(早産児), Spontaneous abortion(自然流産)
12. 呼吸器系関連(Respiratory)(約130件)
- 主な例: Acute respiratory distress syndrome(急性呼吸窮迫症候群), Cough(咳)★, Dyspnoea(呼吸困難)★
13. 血栓塞栓関連(Thromboembolic)(約151件)
- 主な例: Deep vein thrombosis(深部静脈血栓), Pulmonary embolism(肺塞栓), Thrombosis(血栓)
14. 脳卒中関連(Stroke)(約275件)
- 主な例: Cerebral haemorrhage(脳出血), Cerebrovascular accident(脳血管障害), Ischaemic stroke(虚血性脳卒中)
15. その他の一般的なもの(Other Common, >2%発生)(Table 2より、頻度が高いもの)
- Chills(悪寒)★ (13.1%), Fatigue(疲労)★ (17.4%), Fever/Pyrexia(発熱)★ (18.2%), Headache(頭痛)★ (24.1%), Influenza like illness(インフルエンザ様症状)★ (2%), Lymphadenopathy(リンパ節腫脹)★ (4.7%), Nausea(悪心)★ (12.3%), Vaccination site pain(接種部位痛)★ (12.3%)
16. 薬剤誤用関連(Medication Errors)(約2,056件)
- 主な例: Incorrect route of administration(不適切な投与経路), Product preparation error(製品調製エラー), Wrong dose(不適切用量) November 11, 2025
@sabamison1979 おはよう🌆😆✨️
目覚めたらいつの間にか🌆🥹
1日寝て過ごしてた😇
身体がめちゃめちゃ軽いぞい😁
インフルは侮れないよ
めちゃめちゃ辛いからね😅
更にヤバいのが肺炎😇
かかると厄介😰
さばみそさん気をつけてね🍀✨️ November 11, 2025
🚨一项覆盖全国(n=5100万)的里程碑式研究证实,mRNA疫苗在所有年龄组中引发了疫苗相关艾滋病。
接种疫苗的韩国人患普通感冒、上呼吸道感染、肺炎和肺结核的几率与疫苗剂量呈正相关——最高可达 +559%。
儿童受到的打击最大。 https://t.co/2aHFfnDsmw November 11, 2025
@__6is2_o0 は、肺炎!?😳 ̖́-︎
それは辛いね!🥺😭
点滴って結構ずっとやってるとしんどいよね!💦
頑張ってる海夢ちゃ
( *ˊᵕˋ)ノˊᵕˋ*)♡エライエライ
( *´꒳`*)੭ ♡ィェィェ November 11, 2025
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