縦読み トレンド
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2025.11.29 14:00
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すみませんが、このご意見には異論があります。
確かにカラー漫画は紙媒体にも以前から存在しましたが、フルカラーになると情報量が増えすぎ、かえって読みづらくなります。
ウェブトゥーンは後発ゆえカラーが主流ですが、その中でもAmazonの売上トップランキングに入る縦読み作品はモノクロが多く、あってもカラー数は限定的で、この傾向を覆しています。
これは技術ではなく、人間の情報処理能力の問題です。
たとえば、映画が一時期60fpsを目指したものの、あまりに鮮明すぎて逆にチープに見える現象が起き、大手映画会社は「映画を60fpsでは見ないで下さい(TVにフレーム補完機能が増えたため)」とまで発表する事がありました。そして最終的には24fpsに戻った訳ですが、このことと似ています。
イラスト集のように一枚絵として鑑賞する場合はフルカラーでも問題ありませんが、漫画は「読みながら物語を処理する媒体」である以上、モノクロの方が自然で負荷も少なく、結果として読みやすいのです。 November 11, 2025
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正直海外サイトで主流の縦読みなんかのスマホ仕様になってるネット漫画の読者って既存の漫画読者とは決定的に違う読者層だったりだしね。。。逆にそういう掘り出しで成功してる分野だから市場の食い合いしてる感じでもないんだろうなと。 November 11, 2025
1RP
倭国漫画は白黒だから海外のカラー漫画に負けるってつぶやきが流れてきた。
なんか定期的に
「倭国漫画は右から開くから駄目、海外にあわせて左からにするべき」とか
「これからは縦読み」とか言う人が出てくる印象。 November 11, 2025
縦読みウェブトゥーンも構成がアレな感じで、受け付けないのも、絵だけで見てるからかな…
表紙は綺麗でカラーなんだけどね…。 https://t.co/j0SbUXSv3I November 11, 2025
韓国の方から、韓国が置かれている過激なフェミニズムによる文化破壊の悲惨な状況について、そしてこの問題に抵抗しなければ、倭国の漫画・アニメなどのサブカル文化も衰退の道を辿りかねないという警鐘のメッセージをいただいたのでご紹介したいと思います。
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韓国のサブカルチャーは今、過激なフェミニズム運動の影響によって深刻な打撃を受けています。
表向きは善意を装いながら「子どもたちのため」というスローガンのもと、長年にわたり男性や創作に登場する性的なものへの嫌悪が煽られてきました。
韓国は天然資源に恵まれない一方、K-POPや映画などのコンテンツ産業で成功を収め、オンラインゲームの発展もあって、倭国を含む多くの国へ影響を与えるまでになりました。私たちもその成長を誇らしく思っていたものです。
しかし、好調に見えた韓国のコンテンツ産業は、フェミニズムが主導した検閲政策によって急速に弱体化し始めました。
決定的だったのは、フェミニズム主導の反ポルノ世論が形成され、2012年のアチョン法(児童・青少年の性保護法)の改正によって、創作物が規制対象に含まれるようになったことです。
この改正の影響は極めて大きく「性保護」を掲げる名目のもと、社会ではフェミニストを中心とした男性や性的表現への嫌悪が助長され、反ポルノ的な空気が一気に広がりました。
もともと韓国では、1990年代後半〜2000年代初頭にもアチョン法による漫画への厳しい規制が存在しましたが、2012年の改正によって漫画産業はほぼ再起不能な状況に追い込まれました。倭国と違い、紙のコミック文化が根付かず、代わりに縦読み漫画(ウェブトゥーン)が独自に発展した背景には、こうした規制環境が密接に関係しています。
(つづき 1/2
※画像は提供してもらった韓国の大型同人イベント(ILLUSTAR)に、フェミニストからの通報によって警察が突入している所 November 11, 2025
アニメの世界的プラットフォーム「クランチロール」が電子マンガビジネスに進出し、既存事業の“解約の穴“を塞ぎ、正規ルートで読めなかった95%以上の巨大な潜在需要を一気に掘り起こす👀
IPを軸にして体験の連続性を再設計し、プラットフォームから“文化圏“へ👇
・アニメ視聴直後に高まる「原作読みたい」欲をそのまま受け止めるUIを構築。視聴ページからワンクリックで該当話へ遷移する回遊設計。
・「呪術廻戦」「薬屋のひとりごと」「ダンジョン飯」など、アニメ起点で人気が爆発した完結作や一部連載作品も投入。既存アニメ会員に対して“低ハードルな追加課金“で提供し、離脱を抑える。
・倭国で発行されるマンガのうち、海外で正規に読めるのは5%未満(英語圏以外はさらに低い)。
・アニメがグローバルヒットしても、原作へのアクセスが途切れている。毎年の会員調査でも「最も望まれる追加サービス」がデジタルマンガで、巨大な潜在需要が裏付けに。
・放送と放送の“間”が解約の穴だが、マンガ読書を差し込むことで滞在時間とLTVを引き上げる。
・これまでは出版社単位・雑誌単位でコミュニティが分断され、アニメ視聴層に届かなかった。クランチロールという“総合玄関口“が仲介することで、アルファポリス、スクエニ、VIZ等が横断的に参画。
・利益配分は「読まれた量」ベース(ページ/時間)で決定する新モデル。読了率・離脱ページ・閲覧デバイスなどの行動データも出版社に共有し、編集・海外展開のKPIに転用できる。
・縦読み対応など新フォーマットにも拡張可能。韓国Webtoon台頭の中、倭国発フォーマットの国際展開も試せるステージへ。
・出版社の囲い込みを超え、グローバル単位で読者と作品を接続する新構造を提示。将来的にはアニメ・音楽・ゲームなどのIP領域とも接続しうる“原作中心の文化圏“を描く。
・クランチロールは「配信プラットフォーム」から「体験とコミュニティを創る存在」へと進化しようとしている。 November 11, 2025
#晴レエブ
了、沢、雲の漫画を展示します!
ボリューム的に11〜12pくらいの縦読み漫画です。カプのつもりなかったんですがどう見てもカプ要素あるので表記しました。
ぜひ遊びに来て下さい〜!☀️🥊 https://t.co/Brz9m7KOE4 November 11, 2025
@risui1012 @neko_no_log でも思うのですよ。
caitaさん、縦読みでページでめくれるから、案外本を読む感覚に似てて5000文字ぐらいいけるんでは?と。 November 11, 2025
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