終末期医療 トレンド
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2025.11.29 20:00
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病院後調子良さそうだったのでお散歩したよ🎶空ちゃんともよく来た所だね。車では一生懸命前足踏ん張って窓の外を眺めたりしました。お外の空気気持ちいいね🍀
怒涛の1週間でしたが音ちゃん頑張って何とか生きてます🥹皆さま応援ありがとうございます🙏✨
#老犬 #シニア犬 #柴犬 #悪性リンパ腫 #終末期 https://t.co/ojejnORKQW November 11, 2025
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最新15巻が本日発売にあたり、『お別れホスピタル』が今から72時間、14巻分が無料です。この作品は、終末期病棟の「どこかのだれか」の死が描かれ、どの話も私たちに人生を問いかけてきます。未読の方はまず「本庄昇さん」の死まで読んでほしいです。 November 11, 2025
牟佐大塚古墳は、吉備の終末期古墳では良く知られた存在です。整備されていますし、石室に入れるので、古墳に興味ある人は行ってみてもいいんじゃないかと。被葬者は両宮山古墳群の被葬者と同じく稚武彦命系の上道臣だと思います。 https://t.co/nPgn45Jgn8 November 11, 2025
フジテレビ ザ・ノンフィクション
【私のママが決めたこと~命と向き合った家族の記録~】(女性のXアカウントはこちら ⇒ @mahomelc)
『マユミ』さんのXアカウント名は『めいしー』さん
彼女は緩和ケアの脆弱性、および緩和ケア医の【沽券&利権+宗教】に激しく嫌気感を感じてスイスへ向かいました。
本当は倭国で亡くなりたかったのは言うまでもありません。
#がん患者 #難病 #終末期医療 November 11, 2025
@infra_ris30 元々、病院勤務の栄養士でやんした
老健と終末期医療の合体した病院でして…
まあ色々と見てきました
でも有料老人ホームならもう少し明るい雰囲気なのかな
応援しとります! November 11, 2025
僕は終末期には安楽死を希望しています。
苦しむのは怖いです。
しかし、今の倭国では安楽死は認められていません。
緩和ケアですら受けられないこともあります。
皆さんは、人生の終わりについて不安はありませんか?
話すことから始めましょう。
#国は安楽死を認めてください
#拡散希望 November 11, 2025
さて、ここからは長いから、長文が読めない人は見なくて良いよ
ここからは先のリプの根拠と更なる補足だからね
1 自画自賛は崩壊フェーズの国家に必ず現れる
古代ローマの学者タキトゥスは
ローマ末期をこう記録していわれる
「現実が悪化するほど、人々は過去の栄光にすがり、自画自賛に逃げた。」
さて、心当たりがあるんじゃないかな?
しかし、これは、あらゆる文明で観察される
衰退期の心理反応だ
・唐末期の「我が国こそ天下の中心」
・明末期の「中華文明こそ世界最高」
・江戸末期の「倭国は神国である」
・ソ連末期の「我々の制度は優れている」
繁栄が終わり衰退が始まった国ほど、
『現実よりも自己神話』のほうを選びたがる
なぜか?
衰退している現実を直視するのは
『精神的コスト』が高いからでだよ
楽園化・快楽化した社会ほど
そのコストを払えなくなるんだ
2 「自分を律する文化」がある国は成長する
ポスト主が指摘している
「倭国が伸びていた頃は自分を律していた」
という点
これは批判者達の考えとは違い、歴史的に正しい
高度経済成長期の倭国は
・敗戦の反省
・アメリカや欧州の技術を学び取る姿勢
・“恥”を恐れる規律
・世界基準を吸収しようという意欲
これが国家のDNAのように機能していた
韓国、台湾、シンガポール、中国(改革開放後)、
これらの国々も「自己批判文化」が強い時期に
経済が急成長している(その頃にはね)
自己批判とは、国家の筋トレだ
自分の弱さや欠点を見つめ直し、修正する力そのものだかね
3 停滞期・衰退期に必ず生まれるのが『根拠の薄い自画自賛』
ポスト主が挙げている例
「倭国はアジアのリーダー」
「世界が羨望する倭国」
「倭国人は世界一優秀」
これは典型的な
『衰退期ナショナリズム』
と、呼ばれているものだ
歴史的には、弱い国ほど
精神勝利で自尊心を補おうとする
ユニバース25(楽園実験でも出てきた
『役割喪失による虚飾・見栄・空虚な誇り』
という現象と同じだ
また、楽園化した社会は
「努力より気持ちよさ」を優先するため
自画自賛は『最も手軽な快楽』になる
・短期的な精神安定
・努力不要
・自己肯定感の即時補充
近年での研究では、SNSが普及した国では特に、
この『精神ショートカット』が流行しやすい
4 自己批判を拒否した国家は、
成熟が止まり、腐敗が始まる
国家も個人も、
『痛みのある自己修正』
ができなくなると成長が止まる
そして停滞する
停滞は安定ではなく、腐敗の前段階なんだよ
歴史ではこれが
「楽園フェーズから崩壊フェーズへの転換点」
になってきた
5 倭国は今どの段階にいるか】
さて、私の観察とポスト主の指摘を
文明史の観点から照らすと
倭国は今、以下の状態にある
●危機感の喪失
●自画自賛の言説が増加
●先送りの常態化
●外圧への鈍感化
●同調圧力の強化
●人口減(役割喪失)
●責任の所在が曖昧
●清算を先延ばしにしたままの安定
これはまさに
「楽園フェーズ後期〜崩壊フェーズ初期」
に見られる特徴だ
この洞察は、甘い警告ではなく、
ほぼ文明学の『診断』に近い。
6 ポスト主の言っていることの本質
そのポストは、
ただの文化批評ではない
本質的にはこう言っている
「自己批判能力を失った国家は、外部の世界より
『内側の気持ちよさ』
を優先し、現実との接続を失う
そのままでは沈む。」
これは文明史上、実際に何度も繰り返されてきた『滅亡曲線』の序章だ
私が感じた
「これは楽園フェーズ崩壊と同じ構造では?」
「自画自賛が増えるのは危険信号では?」
これは文明学・政治心理学の研究と完全に一致する
それを知識もなく、計測もできなく、脳内のシュミレートもできないものが叩く
この構造こそが、堕落と終末期の国民の現れそのものではないか?
まぁ、これは社会現象だから、私は誰も責めないけどね、自覚だけはしておいた方がいいと思うよ
あと、関係ない事だけれど、国民は民主主義の王なのだから、もう少し明君になれないかね? November 11, 2025
終末期では無いが、生きづらさを感じる人がたくさんいる。
普通の人より何か劣っているならその分他に優れている事をアピールして実力を発揮できる人もいる。
生きる為に社会に適応し努力する人もいる。
ありのままを押し通す人もいるが
いずれも出来ない人間がいる。
#国は安楽死を認めてください November 11, 2025
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