終末期医療 トレンド
0post
2025.11.29 10:00
:0% :0% (40代/女性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
最新15巻が本日発売にあたり、『お別れホスピタル』が今から72時間、14巻分が無料です。この作品は、終末期病棟の「どこかのだれか」の死が描かれ、どの話も私たちに人生を問いかけてきます。未読の方はまず「本庄昇さん」の死まで読んでほしいです。 November 11, 2025
非常に重要な提言で、「医療費削減」に向けてほとんど実現すべき内容です。
特に示されている次の4点は、極めて効果が高い政策提言だと思います。
①高齢者の窓口負担を一律3割に
②OTC類似薬は保険適用外に
③効果の乏しい医療は保険から外す
④外来に包括支払い制度を導入
(現状の「出来高払い」=医療の量を増やすほど、利益が上がる仕組みの見直し)
これらは非常に素晴らしいです。
ただし、⑤「エビデンスに基づく予防医療の保険適用」には慎重さが必要です。
なぜなら、予防医療のエビデンス判断は非常に困難だからです。
予防医療は、特定の病気を減らし、健康寿命を延ばすエビデンスは比較的確認しやすいです。一方で、それによって本当に医療費が減るのか、すなわち、人生全体で発生する医療費がどう変化するのか —— ここは極めて難しい評価です。
病気を予防して長生きすれば、むしろ
終末期医療費+介護費が増える
という逆説的結果も十分起こりえます。
つまり「何をエビデンスとみなすか」によって、医療費削減効果は大きく変わるのです。
したがって予防医療の評価は、
・生涯医療費
・生涯介護費
・労働供給量(労働参加年数など)
これらを複合した「社会的費用・便益分析」が不可欠です。
予防医療そのものは素晴らしいです。
しかし、財政に効くか見極めるのは困難で、保険適用には慎重さが必要となります。
医療費削減のためには、①〜④をまず優先すべきでしょう。 November 11, 2025
牟佐大塚古墳は、吉備の終末期古墳では良く知られた存在です。整備されていますし、石室に入れるので、古墳に興味ある人は行ってみてもいいんじゃないかと。被葬者は両宮山古墳群の被葬者と同じく稚武彦命系の上道臣だと思います。 https://t.co/nPgn45Jgn8 November 11, 2025
お早う御座います😌
手術後なのに、愛美👧の食欲が凄い😍
運ばれて来た朝食のお膳見て、『これじゃ足りない』と一言。
後で、パン🥖買って来てねと言われ 病院の売店で買ってあげたが この調子で高校生になったら、どうなるんやろって不安が😅www
まぁ、食欲あるんは元気な証拠なんやけどね!
開腹手術やけ、痛みは何日か残るみたいやけど 容態次第では月曜日の昼には退院出来そうやけ
ちょっとホッとしてる😮💨
今日は2階の夜勤です!
ターミナルケア(終末期ケア)の方👵が1人おられるので、気は抜けないですがね…
無理なく頑張る💪
今日も1日ゆるりと宜しくねん😃✨ November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。




