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2025.11.29 11:00
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うわー。これは控えめに言ってやばすぎます。学会でのインシデント史上最悪レベルの大事件だと思います。
【緊急】AI/ML学術界で史上最大級のセキュリティ事故が発生
11月27日、OpenReviewのシステム脆弱性により、プラットフォーム上で運営されている全ての学術会議で著者・査読者・エリアチェアの身元情報が漏洩しました。これは匿名査読という学術の根幹制度が完全に崩壊したことを意味する極めて深刻な事態です。
■ 影響を受けた主要会議(一部)
・ICLR(全年度)
・NeurIPS(全年度)
・ICML(全年度)
・ACL / ACL Rolling Review
・EMNLP(全年度)
・CVPR(全年度)
・AAAI
・その他、OpenReview上の各種ワークショップ・シンポジウム
つまり、AI・機械学習・自然言語処理・コンピュータビジョン分野のほぼ全ての主要国際会議が影響を受けています。推定で数万人規模の研究者の情報が露出した可能性があります。
■ 何が漏洩したのか
・論文著者の氏名・所属機関
・査読者の氏名と担当論文の対応関係
・エリアチェア(採否判断を行う上級査読管理者)の氏名と担当論文
・過去の年度の論文についても遡及的にアクセス可能だった
通常、学術会議ではダブルブラインド査読(著者も査読者も互いの身元を知らない)によって公正性を担保していますが、この前提が完全に破壊されました。
■ すでに発生している実害
ICLR 2026の公式声明によると:
・談合の試みの報告を複数受けている
・査読スコアの異常な上昇を観測
・著者から査読者への脅迫・賄賂の可能性
これは理論上のリスクではなく、現実に進行中の不正です。「スコアを上げなければ報復する」「金銭で評価を買う」といった行為がすでに行われている可能性が高いと考えられています。
■ 技術的な原因
OpenReviewの `profiles/search` というAPIエンドポイントで、本来は権限を持つユーザーのみがアクセスできるべき情報が、認可チェックなしで一般公開されていました。URLのパラメータを変更するだけで、特定の会議の査読者リストを誰でも取得できる状態でした。これはセキュリティの基本中の基本である「アクセス制御」の不備(Broken Access Control)であり、OWASP Top 10で最も深刻な脆弱性とされています。
バグは11月27日10:09(UTC)に報告され、11:00には修正されましたが(対応自体は迅速)、一部のユーザーは11月12日頃からこのバグが存在していたと報告しており、2週間以上にわたって悪用可能だった可能性があります。
■ ICLR 2026の緊急対応
・全ての論文に新しいエリアチェアを再割り当て
・査読スコアを議論期間開始前の状態に巻き戻し(議論の成果も全て無効化)
・査読者による追加のスコア変更や議論参加を禁止
・公開コメント機能を無効化
・不正行為者は投稿論文をデスクリジェクション(査読なし不採択)+複数年の会議出禁
・OpenReviewは多国籍法執行機関と連携し、悪用者への法的措置を検討
■ なぜこれほど深刻なのか
1. 査読者への報復リスク:低評価をつけた査読者が特定され、SNSでの晒し上げ、職場への苦情、将来的な報復査読などのリスクに晒されます。これにより、今後査読を引き受ける研究者が減少する可能性があります。
2. 学術的公正性の崩壊:著者が査読者を特定できてしまうと、圧力・脅迫・賄賂によって評価を歪めることが可能になり、論文の質による公正な評価という学術の根幹が機能しなくなります。
3. 過去の論文への遡及的影響:過去に不採択になった論文の著者と査読者の関係が判明することで、「あの時の恨み」に基づく将来的な報復が可能になります。学術コミュニティ内の人間関係・権力構造が可視化されたことの影響は計り知れません。
4. 採択結果への永続的な不信:ICLR 2026で採択された論文は「本当に公正に評価されたのか」という疑念が常につきまといます。不採択になった著者は「談合で落とされたのでは」と考える可能性があります。
5. 中央集権的インフラのリスク:AI/ML分野の主要会議のほぼ全てが単一のプラットフォーム(OpenReview)に依存していたことで、一つのバグが分野全体を揺るがす結果となりました。
■ 今後への影響
・査読者のなり手がさらに減少(すでにAI/ML分野では投稿数爆発により査読者不足が深刻)
・オープンレビューへの移行議論の再燃
・分散型査読システムの研究加速
・OpenReview以外のプラットフォームへの移行検討
・学術会議の運営体制・セキュリティ基準の見直し
この事件は、デジタル化された学術インフラの脆弱性と、品質保証システムそのものの信頼性が問われる歴史的な転換点となる可能性があります。
詳細な技術解説:https://t.co/olDV8tGCao November 11, 2025
169RP
アサヒさんのランサム事案の記者会見(QA含む約2時間)からセキュリティクラスタ的に気になるであろう箇所をピックしました。以下16項目でまとめています。
・2025年9月29日(月)午前7時頃システム障害が発生し被害確認。詳細な日時は未特定だが約10日ほど前に同社グループ内の拠点にあるNW機器を経由し侵入。その後主要なDCに入り込みパスワードの脆弱性を突いて管理者権限を奪取し移動を行い、主に業務時間外に複数サーバに偵察侵入し、アクセス権認証サーバからランサムウェアが一斉実行され起動中のサーバやパソコンが暗号化された。
・被害発覚の10日ほど前から侵入されていた可能性があるが、その間は導入していたEDRでは検知できなかった。攻撃が高度で巧妙であったため。EDRのレベルをより上げる課題がある。強化して監視の仕組みも見直す。
・侵入経路はNW機器。VPN機器かどうかはセキュリティの都合から明言出来ないが世間の想像とそう違いはないと思います、ということで留めたい。入口になり得る"脆弱性"の改善は完了済み(※この"脆弱性"という言葉は社長発言だが狭義の既知脆弱性=CVEという意味では使ってなさそう)。VPN機器は存在していたが対応過程で廃止済み。
・被害が拡大しないよう安全性を確保しながら慎重に復旧を進めたため時間を要した。バックアップデータは取得しておりそれが生きていたことは幸いだった。バックアップは複数媒体で取得していた。大部分が健全な状態で保たれていた。
・明確な個人情報の漏洩は、従業員に貸与したPCの情報を確認しているが、システムからのデータ漏洩は未確認で可能性として考えている。
・社員の個人貸与PCに情報を残すことは許可しておらずクラウド保存をポリシーで定めていたが、一時的に保管していた個人の情報が残っておりそのタイミングで攻撃がきた。
・工場現場を動かすOT領域は一切影響を受けておらず無傷で、工場は通常稼働ができる状態だった。出荷関係のシステム被害により作っても持って行き先がないので製造に結果的に影響が出た。システムを使わないExcelなどで人力での出荷で対応していた。
・NISTフレームワークに沿った成熟度診断は実施しており一定以上のアセスメントが出来ていたため十分な対策を保持していると考えていた。外部のホワイトハッカーによる模擬攻撃も実施してリスク対処をしていたので、必要かつ十分なセキュリティ対策は取ってたと判断していた。しかし今回の攻撃はそれを超える高度で巧妙なものだった。
・被害範囲は主にDC内のサーバとそこから繋がってるパソコン。端末台数は37台。サーバ台数は明言できない。
・攻撃者に対する身代金は支払っていない。攻撃者と接触もしていない。脅迫も請求も直接は受けてない。
・身代金支払い要求への対応については障害早期では当然考えたが、バックアップあり自力復旧ができること、支払っても復旧できない事例があること、支払いが漏れた場合他の攻撃者からも狙われるリスクがあるため、慎重に捉えていた。反社会勢力への支払いのぜひもその前段階から相当ネガティブな懸念としてあった。復号キーがきたとしても復元にすごく時間がかかるという認識もしたので要求がきてもおそらく支払ってない。
・現場対応は非常に負担が大きく長時間労働等を懸念していた。リーダとして社員の健康が一番大事で命を削ってまで対応しなくて良いということをトップから繰り返し全社発信していた。対応を支援してくれた外部ベンダにも伝えていた。
・自然災害含む経営リスクに関して10個のリスクを定めてサイバーリスクも含めて十分な対策を取っていたと思っていたがより高度化しないといけない教訓となった。他のリスク項目も対策を見直す。
・他社には、経験からの教訓として、全体を広く見て対策を最新に保つことの必要性を伝えたい。結果的に全体として脆弱性を見れてなかったので、ないと思ったところにあったので侵入されたし、対策も最新、最強でなかったので障害が発生したので、それを裏返ししてほしい。
・経営者はテクノロジーやITに興味を持ってるというだけでは済まない。全てに気を配り対策に踏み込めるようなところまで入っていくべきということを実感した。知見を高めガバナンスに活かしていくべき。
・セキュリティの都合で開示できない情報は多々あるが、社会のために情報をより公開すべきというのは認識しており状況が整ったら検討したい。
記者会見動画リンク
https://t.co/2bG06AK1pH November 11, 2025
35RP
現在奈良地裁で審理が続いている山上徹也被告人の公判でも証拠提示や証言として取り上げられている「やや日刊カルト新聞」について。
私が論説や編集部門の最高責任者である主筆を務める「やや日刊カルト新聞」ですが、約半年前からサイト管理者によって設定が変更され管理画面にアクセスできなくなっています。新たな記事の掲載や過去に寄稿した記事の編集ができなくなっており、編集権の侵害状態が続いています。サイト管理者に問い合わせていますが、回答を得られていません。
言論の自由、報道の自由が担保される新聞社においてサイト管理者によって「編集面の最高責任者=当該新聞社の全記者の代表」である主筆の言論の自由、報道の自由が侵害されている状態が続いています。事業運営の都合で編集面が干渉されることがないよう、サイト運営者とは切り離された独立した存在として「主筆」という役職があるのですが、編集面の全権をもって統括する「主筆」の編集権が侵害されている現在の「やや日刊カルト新聞」は編集権を持たないサイト管理者によって恣意的に運営されている状態です。
よって、現在「やや日刊カルト新聞」名義で告知されているトークイベント「やや日刊カルト新聞主催 カルト新年会2026」については、何の連絡も受けておりません。毎年1月4日に出演してきた阿佐ヶ谷ロフトでの「カルト新年会」については、出演料の取りまとめをしていた前述のサイト管理者によるギャラの未払い問題も起こっております。なお、当該未払い問題については交渉の上、解決済みです。
#やや日刊カルト新聞 #鈴木エイト #山上徹也 #カルト新年会 #主筆 #編集権 November 11, 2025
9RP
小2で不登校になった長男は学校に対する拒否感が強く勉強は全くできなかった。基礎勉強の代わりに小3から資格取得に専念した。他の勉強せず資格勉強に振り切って毎年資格を取得した。今までにMOS(Word、Excel、Access)、電気工事士2種、国内旅行取扱い管理者資格を取得した。基礎勉強は6年でやっと https://t.co/k440IKsTrc November 11, 2025
5RP
ちなみに天気が良い日で、たまーにですが #御嶽山 が見れるとのこと⛰️
そんな日は「本当に今日は良い天気だな☀️」と写真撮ってくれた運航管理者は感じるそうです!
名古屋空港からこんなに綺麗に見えるなんてびっくりですね😳 https://t.co/OgPZMAkiBW https://t.co/26xeJqGExI November 11, 2025
3RP
🎁タヌミーリベンジ週間
プレゼントキャンペーン🎁
🎁【プレゼント内容】
1名様に【れんげきウーラオスVMAX CSR】
✅【応募方法】
✅@torekabeastをフォロー
✅このポストををリポスト&いいね
✅リプライ「タヌミー怖いぬ」で当選率🆙⤴️
✅当選後にご報告頂ける方が対象ぬ🌿
📅【締切】 12/04まで
木曜日。
今日の現場は、外観だけでは
何をするのか全く分からない“謎の倉庫”。
中に入った瞬間、たぬきは目を見開いた。
🦝「ぬぅぅぅ……これは……
最新ゲーム機“スウィッチZ”ぬ‼️」
ベルトコンベアには、
スウィッチZの箱がズラリと流れていく。
たぬきの担当は
“箱を閉じて次へ流すだけ”。
🦝「ぬん!これは楽ぬ‼️
もっと早くできるぬ‼️」
調子に乗ったたぬきは、
先回りして 大量の箱を抱え、
一気に流し込み開始。
🦝「これ面白いぬ❗️もっともっと
じゃんじゃん流すぬ❗️❗️」
しかし――
たぬきの後ろの担当者が、
驚くほどの 超絶無能 だった。
箱はどんどん詰まり、
コンベアはスウィッチZの箱でパンパン。
無理に流しすぎた結果
そのまま機械に挟まれて――
バキバキバキ‼️‼️
スウィッチZ多数、殉職。
安全装置発動で機械が止まる。
一同「……あーあ……」
その時、管理者が登場。
見た目、どう見ても完全にヤ◯ザ。
👊「あーあ……じゃねえよ!!!
これいくらすると思ってんだオラァ!!」
怒鳴られているのは
“たぬきの後ろの無能”。
🦝(た、たぬきのせいじゃ……
ないぬよね……?)
こうして三日目は、
スウィッチZ大量破壊倉庫の日 となった。
#ポケモンカード
#プレゼントキャンペーン November 11, 2025
1RP
連携という簡単そうでシンプルな
キーワード
なんとなく出来ていると思い込んじゃう様なキーワード
具体的に何か?イメージが人によって異なるキーワード
やはり日頃考えている事は大きな課題だと思う。
課題をお持ちの方への支援をさせていただく場合複数人のヘルパーさんで支援を組み立てるが個々人の価値観によって組み立てかたが違うのと理解も差が出る。
よくやる方法として既定路線的なゴールを設定しイメージを持ってもらう事からやっていくが何名かはイメージが難しい
支援は 1人すごろみたいなものだといつも思う1マス進んでも振り出しに戻る事もあるし一回休みもある。
誰かと競っていたら今早いか?遅いか?はわかるけど1人だらか孤独だし そのゴールに行かなくても良いじゃんとか思っちゃう時もあるんだと思う。
現実的な話をすると
自社内での支援の統制は出来る
稀にサービス提供責任者さんの立場が弱くまたは経験値?というかスキルというか?センスというか?テンションというか?の問題で支援者さんの方がポテンシャル高めな所もあり指揮命令系統がメチャクチャなところもあるが 大体のところはシンプルにサービス提供責任者さんと支援者さんの関係は役割分担ができている。
という前提で他社さんとの連携
さてこれは困ったw
なかなか対応が統一できない場合が多い
その原因は複数考えられるが今回は
野放しヘルパーの存在が良くないと思う。
これは個人的な意見なのでイラッとしても
沢山DM送りつけて来てこないでね。
一匹狼ヘルパーはナルシストに孤独を決め込んでいることが多いけど実はそれ結構迷惑だったりする事が多すぎ問題
ご自宅にいるヘルパーさんへの要望をサービス提供責任者さんに言った所で あの人 言っても聞かないんです・・・ とか 本人に直接言ってもらって良いですか?とか
言われちゃうと話にならない あと最も深刻なのがご自宅に来てくれているヘルパーさんがサービス提供責任者で管理者で経営者それはもう個人の問題として解決するしかない。
あっ何言いたいかというと
昨日他社間の連携とか色々考える事があって経験から考えた時に他社さんのヘルパーさんで困った人?今でも多いけど共通するところが案外困る
でも
ガラスの仮面の ますみ
エースを狙えの 花形満
ベルサイユのばら アラン
生徒諸君の ふゆき
おはようすパンクの つかさ
スケバン刑事
3年B組の まつむら
スクールウォーズ まつうら
あたりはカッコいい♩
味噌煮込みラーメン売り切れ November 11, 2025
従業員たちの健康や優しい気持ち、権利も居場所も奪って潰す山本や理事長みたいな障害者管理者に雇われてまで福祉で働く価値はない。
父も今の自閉施設の管理職たちも、自閉症協会のことも大好きだし、一緒にやっていきたいけど、上記のバカたちからの攻撃に疲れたので一回お休みします。
待ってて。 November 11, 2025
> 上手くいっていない部門は誰がいつどうやるか不明確な業務が散らばっています。
これはわかりみが深い。経費精算や請求書の提出が遅れがちな組織の管理者に苦言を呈しても「あれもこれも忙しくて…」しか言わなくて白目剥きそうになる https://t.co/CxmbxQwONw November 11, 2025
安全運転管理者講習に参加しました
当社は整備スタッフそれぞれに営業車を支給し出張対応も行っています。迅速にお客様のもとへ向かうことも大事ですが、事故を起こしたり巻き込まれては意味がありません。会社の看板を背負って走っていることを再度自覚し、安全運転に努めて参ります。 https://t.co/msdAnAnbd9 November 11, 2025
VPNの脆弱性をついて侵入して管理者権限を奪う、よくある事例だけど、決して対策をしていなかったわけでもなく、従業員とベンダーを気遣いながら復旧やってたの見ると、割と真っ当な会社だったんだなという印象。バックアップや待機系まで被害出て復旧遅れたと思ってた。 November 11, 2025
AI時代の7つの新しい職業
1. AI Decision Auditor
(AI判断監査者)
2. Human Accountability Architect
(人間責任設計者)
3. Multimodal Interaction Designer
(マルチモーダル相互作用デザイナー)
4. AI Risk Steward
(AIリスク管理者)
5. Responsible AI Implementation Strategist
(責任あるAI実装戦略家)
6. AI Drift and Integrity Analyst
(AIドリフト・整合性分析者)
7. Transparency and Explainability Designer
(透明性・説明可能性デザイナー)
AIでヒトの仕事を奪われる話はよく見ますが、AIで生まれる新たな仕事に目を向けるのも同じく大事ですよね。
ここで挙げられてる仕事を見ると、AIを監視したりヒトに説明したりするためにはAIではなく最終的にはヒトが必要になるのは納得ですし面白いですね。 November 11, 2025
“20代の人生を変える資格”はこれ↓↓
資格偏差値も要チェック。
【 2025年 最新 】
―SSSランク(人生が変わる)―
1位【78】中小企業診断士
2位【77】公認会計士
3位【76】税理士
4位【75】社会保険労務士(社労士)
5位【74】日商簿記1級
6位【73】TOEIC 850点以上
7位【72】FP1級/CFP
8位【71】応用情報技術者
9位【71】国家公務員総合職
―SSランク(転職・独立最強)―
10位【70】宅地建物取引士(宅建)
11位【70】行政書士
12位【69】通関士
13位【69】プロジェクトマネージャー
14位【68】中小企業診断士(科目合格者含む)
15位【68】ITストラテジスト
16位【67】システムアーキテクト
17位【67】日商簿記2級
18位【67】ビジネス実務法務検定1級
19位【66】1級建築士
20位【66】社会福祉士
―Sランク(評価・年収アップ)―
21位【65】FP2級
22位【65】第二種電気工事士
23位【64】衛生管理者
24位【64】宅建士+FPセット
25位【64】MOSエキスパート
26位【63】簿記+TOEIC700点以上
27位【63】販売士1級
28位【63】情報セキュリティマネジメント
29位【62】ITパスポート+基本情報
30位【62】危険物取扱者乙種
31位【61】メンタルヘルスマネジメントⅡ種
32位【61】秘書検定準1級
33位【61】カラーコーディネーター1級
34位【60】統計検定2級
35位【60】公務員試験(地方上級)
36位【60】キャリアコンサルタント
37位【59】ファッション販売能力検定1級
38位【59】リテールマーケティング検定1級
39位【58】旅行業務取扱管理者
40位【58】医療事務管理士
―Aランク(キャリア軸が広がる)―
41位【57】色彩検定1級
42位【57】ウェブデザイン技能士2級
43位【57】ビジネス会計検定2級
44位【57】証券外務員一種
45位【57】介護福祉士
46位【56】登録販売者
47位【56】調剤事務管理士
48位【56】CAD利用技術者2級
49位【56】販売士2級
50位【56】メンタル心理カウンセラー
51位【55】日商PC検定2級
52位【55】SNSマーケター検定
53位【55】データサイエンティスト検定リテラシーレベル
54位【54】Python3エンジニア認定
55位【54】Google広告認定資格
56位【54】統計検定3級
57位【54】医療秘書検定2級
58位【54】TOEIC600点以上
59位【54】話し方検定
60位【54】プレゼンテーション実務士
―Bランク(就活・転職で有利)―
61位【53】MOS(スペシャリスト)
62位【53】Word/Excel/PowerPoint各検定
63位【53】ビジネス文書検定1級
64位【52】サービス接遇検定1級
65位【52】P検1級
66位【52】ITパスポート
67位【52】ニュース時事能力検定準1級
68位【52】普通自動車免許(AT限定含む)
69位【51】危険物取扱者丙種
70位【51】ビジネスマナー検定
71位【50】サービス介助士
72位【50】販売士3級
73位【50】環境社会検定(eco検定)
74位【49】色彩検定2級
75位【49】秘書検定2級
76位【48】ビジネス実務マナー検定2級
77位【48】電話応対技能検定
78位【48】簿記3級
79位【48】FP3級
80位【48】コミュニケーション検定
81位【47】メンタルヘルス・マネジメントⅢ種
82位【47】観光英語検定2級
83位【47】防災士
84位【47】色彩検定3級
85位【46】秘書検定3級
86位【46】ビジネス文書検定2級
87位【46】情報モラル検定
88位【46】SDGsビジネス検定
89位【45】食生活アドバイザー3級
90位【45】整理収納アドバイザー2級
91位【45】ビジネスメール検定
92位【45】SNSエキスパート検定
93位【45】防犯設備士
94位【44】ハラスメント防止コンサルタント
95位【44】ビジネスリーダーシップ検定
96位【44】マーケティング・ビジネス実務検定C級
97位【43】タイピング技能検定
98位【43】Excel表計算処理技能認定
99位【43】営業士検定初級
100位【42】マナー・プロトコール検定
資格は“紙切れ”じゃない。
人生の「選択肢を増やす武器」です。
今のうちに1つでも「武器」を持とう。
20代のうちが、未来を変えるチャンスです。
マイナビで2万人以上の転職支援してた僕が
「キャリア、仕事のリアル」
「転職の舞台裏」
「ホワイト企業への転職方法」
を発信しています。
ホワイト企業に転職したい人は特にフォロー→ @nori_tenshoku3 November 11, 2025
Grokに再検証させ、したり顔の人が後を絶ちませんが、この話のポイントわかってますか?
「医療システムが崩壊するから堂々と公式の嘘を繰り返します」AIが開き直ってそう言っているところが面白いのです。
再度聞いている人は99.999%の側だと自覚してますか?
そもそもAIの管理者はグローバルエリート。
巨大医療利権を脅かす本当のことを言うことを許可されていると思うのはお花畑です。 November 11, 2025
おはようございます☀
フレンドさんの
スキンGETのお手伝い🧸✨
Blitzで連続フレンドさんと被るw
スキン見つけてちょっと嬉しい🥹
BRAINROTは相変わらず
睡魔との戦い😴動いてないと危険⚠️
もうそろそろレアキャラ出てくれないと
飽きてきてますw
今週末は管理者イベントお休みらしい… https://t.co/7GZulYTlf3 November 11, 2025
買ってからみてもアレだけど、茶坊主GPTに目論見書を分析をさせて洗い出したソフトバンクグループ第67回社債に潜む「見落とされがちなリスク」
① 担保なし(=無担保)だけど“担保提供制限”の読み方を誤るリスク
目論見書では、
「本社債には担保及び保証は付されておらず…特に留保されている資産はない」
(p.5)ソフトバンクグループ#67_発行登録追補目論見書
→ 一般投資家は「無担保=他債務と平等」と誤解しがちだが、実は重要なのは次の条項。
会社が他の国内社債に担保を付けた場合、本社債にも“同順位の担保を付ける”義務がある
(担保提供制限、p.6)ソフトバンクグループ#67_発行登録追補目論見書
これ、一見“投資家に優しい”ように見えるが、裏を返すと SBG が資金繰り悪化で担保付き債に走った瞬間、担保レースが開始する。
リスクは2点:
✔ ① SBG が「担保付き債発行=資金繰り逼迫のシグナル」になる
担保を出すのは苦しい時。
= 市場に悪いサイン。
✔ ② SBG の担保資産の“質と量”は市場変動に極端に弱い
Arm株式・投資先株式など
→ 株価急落すると担保としての価値が一気に劣化。
② 純資産 3,698億円以上の維持義務(財務特約)が“逆に危険”
純資産を3,698億円以上に維持しなければならない
(財務特約 p.6)ソフトバンクグループ#67_発行登録追補目論見書
この条項は「SBG安全装置」のように思われがち。
しかし本質は逆で、
✔ 純資産は株式保有の評価次第で急落しやすい(Arm・SVFが下がれば一撃)
例えば:
Armの株価下落 → NAV悪化 → 純資産急減 → 財務特約違反 → “期限の利益喪失(全額返済義務)”
これは目論見書に明記されている。
期限の利益喪失:特約違反は即返済義務。
(p.7)ソフトバンクグループ#67_発行登録追補目論見書
つまり、
Arm や AI銘柄の暴落は「SBG の社債が突如リスク資産化する」地雷になる。
③ 大規模増資の匂い:OpenAI Global への 300億ドル出資の“ブリッジローン”問題
使途欄で非常に重要な記述がある:
手取金は、OpenAI Global, LLCへの追加出資のためのブリッジローン(75億ドル)の返済に充当
(p.6)ソフトバンクグループ#67_発行登録追補目論見書
ここが重い。
✔ “ブリッジローン → 社債 → 返済”という流れは資金繰りがタイトな証拠
通常、ブリッジローンは
次の資金調達が確実なときに使う短期つなぎ融資。
それを社債で返すというのは、
銀行シンジケートでの長期融資が得られなかった
あるいはエクイティ調達(増資)を避けている
もしくは市場の評価を警戒している
という複合的な示唆。
✔ OpenAI への最大 300億ドル(外部除いても実質 300億ドル)の資金需要が今後も継続
→ 今回の5000億円社債は「序章」に過ぎない。
SBG の負債依存はこれからさらに強まる可能性が高い。
④ Cross-Default(他債務の期限利益喪失)リスクが大きい
期限利益喪失条件(p.7)は非常に幅広い。
たとえば:
SBG が他の借入金や保証債務で期限の利益を喪失すると、この社債も即時返済義務
(p.7, (6))ソフトバンクグループ#67_発行登録追補目論見書
特に重要なのは:
✔ SVF / LatAm / Northstar など「別法人の失敗」が SB 本体の連鎖デフォルトを誘発する設計になっている
SVF の損失 → LTV悪化 → refinancing 失敗 → 他債務期限喪失 → 本社債も期限喪失
SBGの複雑な負債構造の中で
**“どこか1つが飛ぶと全部飛ぶ”**構造が露呈。
⑤ 社債管理者(あおぞら銀行)の“権限の弱さ”が逆に投資家リスク
目論見書にはっきり書いてある:
社債管理者は裁判上の権利行使を“社債権者集会の決議なしでは行わない”
(p.8-9)ソフトバンクグループ#67_発行登録追補目論見書
つまり、
✔ 社債管理者はあなたの代理人ではない
✔ 迅速な保全措置が取れない
✔ 集会成立には膨大な事務負担と時間がかかる
**債権者保護が“制度的に遅れる構造”**であることが最大の盲点。
⑥ 社債は“無担保・長期・固定金利”であるため、SBGがASI投資に突っ込むほど相対的にリスク上昇
SBGの使命 = ASI(人工超知能)実現
(p.8, p.13)ソフトバンクグループ#67_発行登録追補目論見書
という異常に野心的な方向性が明記されている。
✔ ASI投資の失敗確率は極めて高い
✔ 成功までのキャッシュアウトが莫大
✔ 問題は「投資のリターン時期」が社債償還(2032年)より後に来る可能性が高い
= 社債保有者は
“AIの勝利”より“資金繰り”に賭けることになる。
⑦ Hard default ではなく“ソフトランディング型リスク”が最も危ない
目論見書の財務戦略部分(p.13)は、
LTV25〜35%の枠にこだわっていることがわかる。
ところが:
✔ LTVは株価に依存する“変動レバレッジ”
Arm や AI銘柄の下落 → LTV悪化 → 資金調達難 → 社債の相対リスク急上昇
ここが本当の地雷。
**SBGが破綻はしなくても、債券価格が60〜70円になるタイプの“ソフトリスク”**が最も発生しやすい。
◆ 総括:この目論見書の“真の地雷”は何か?
① Arm・AI銘柄の株価下落 → 財務特約違反リスク
(純資産維持・LTV管理)
② OpenAI関連の“継続的な資金吸引”が今後も必要
(ブリッジローン返済は序章)
③ 担保設定が始まると“信用悪化の発火点”になる
(担保提供制限)
④ Cross-Default 条項の広さ
(どこか1つが飛ぶと全体に波及)
⑤ 社債管理者の権限が弱く、投資家保護は期待できない November 11, 2025
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