特別委員会 トレンド
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2025.11.30 00:00
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11/28の午後は北朝鮮拉致問題特別委員会で、木原官房長官と茂木外務大臣に対する質疑に立ちました。いつまでも解決が見えないこの問題、先日電話でお話しした横田早紀江さんも来年には90歳を迎えます。私が質問に立つということで被害者の関係者からいただいた声、今回の質疑に傍聴に駆けつけた横田めぐみさんの同級生の会の池田会長から聞いていた要望、早紀江さんから政府に訊いてほしいと託された言葉、それらをまず木原長官にぶつけ、そうした関係者の皆さんに希望を与えるメッセージを出してほしいと質疑で申し上げました。
また、映画「めぐみへの誓い」を有志のMプロジェクトが世界各国で上映して共鳴を呼んでいることにも触れ、外務省としての更なる支援を茂木外相に求めました。
加えて、私が今回の質疑で重点を置いたのが倭国の対ロシア外交についてでした。参政党の反グローバリズムの立場を国会の場でぶつける良い機会でしたので、ウクライナ戦争の真の原因や、それがもたらした世界秩序の大変動についての茂木外相の基本認識を正し、参政党の日頃の主張をぶつけました。
今やロシアをバックにつけた北朝鮮は強気です。かつて安倍総理がプーチン大統領にこの拉致問題を何度も話し、プーチン氏は身を乗り出して傾聴していたそうです。手段を選ばす、国際社会にも働きかけて、と、答弁しているなら、いま最も北朝鮮を動かせるのはロシアではないか…無理は承知での質問でしたし、外相の答弁は曖昧でしたが、グローバリズムという概念が乏しいかに見える高市政権と参政党との違いを浮き彫りにしようとした次第です。
いずれにしても、恐らく、このような反グローバリズムに立脚した論はこれまで国会にはほとんど出たことがなかったのではないかと思います。
この20分の質問、動画でご覧いただけます。
▼ 「拉致問題とロシア外交」参議院議員 松田学
https://t.co/XKIj5WuA28
関係者の方々から歓迎の声をいただいています。 November 11, 2025
17RP
昨日は北朝鮮拉致の特別委員会にて、参政党の松田学議員の質疑がありました。
関係者の生の声を松田議員が代弁してくださって、とても良かったと思います。
外交上のルートや手段は政府として答えることができないので歯がゆい部分はありますが、一刻も早い帰国をという政府の意志は伝わりました。 https://t.co/1ifV9xj6Q3 November 11, 2025
6RP
【質問④】
この質問の本質は
“つもり”なんてもんじゃなく
“覚悟”を持って欲しいという
百田尚樹の願いだと
私は思った。
娘の帰りを
48年間待っている
お母さんがいるんです。
#拉致被害者全員奪還
#百田尚樹
#倭国保守党
#拉致問題特別委員会 https://t.co/XkiYj01TWC https://t.co/c0yuK7UhbK November 11, 2025
3RP
本日は、こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会にて、初めての国会質問をさせていただきました。
16分という限られた時間の中、少し駆け足にはなりましたが、持ち時間内に質問と想いを詰め込ませていただきました。
反省と改善だらけですが、引き続き皆さまのお声を国会の場で代弁できるよう、努力を惜しまず尽力してまいります。
🟧いまやるべき少子化対策について
・こども家庭庁の予算と数値目標の確認
・児童一人目からの児童手当増額、拡充の提案
・「こども・子育て支援金」について
→新たな国民の負担は生じない旨の確約
・「賃上げ政策」として、
まず「消費税の減税」
・抜本的な少子化政策の提案
→子育て教育給付金として、
こども一人につき毎月10万円給付
#参政党
#こども子育て若者活躍
#中田優子 November 11, 2025
3RP
傍聴しました🌟
ふみよさんの傍聴者は中学生2人、高校生4人、大人4人
13:35入室
松本尚デジタル大臣の隣には小野田紀美氏
腕を組みしかめっ面の若井敦子氏
談笑が目につく星北斗氏と越智俊之氏
ふみよさんの質疑スタート
自民数名、野党はほとんどが拍手
冒頭「なぜ国会議員になられたんですか?」に、傍聴席には穏やかな表情を向け話す大臣
「裏金議員が8人も」から椅子を左右にユラユラ揺らし落ち着きがなくなり、以降ふみよさんの方にほとんど視線を向けず答弁する大臣
ジャケットのボタンも留めなくなる
左右と談笑し続ける新実彰平氏
体ごとふみよさんの方に向き質問をしっかり聞いている様子の司隆史氏
パソコンをひたすら打ち、時にふみよさんを睨むような視線の岩本麻奈氏
「政治を届ける努力」にニヤニヤしながら指をポキポキする若井氏
「大人の皆さん、みんなで一緒に子どもを守りましょう」で締め質疑終了
ほとんどの野党と自民党出川桃子氏拍手
起きてはいるが俯き微動だにしない船橋利実氏
散会後、高良沙哉氏の元に向かい笑顔で親しげに話しかける小野田氏
ほとんどの委員が当選1回議員の特別委員会
他の委員会のようにだらしなく寝る議員がいなくて良かった
退室後、議員会館にて傍聴した子どもたちから感想を聞き、ノクターンを1曲演奏されたふみよさん
お疲れ様でした❣️
#奥田ふみよ #れいわ新選組 November 11, 2025
1RP
参議院 拉致問題特別委員会
やっと、やっと国民が知りたい質問をする国会議員が現れた😭
倭国保守党 百田尚樹代表
政府からの答えはいつも通りの
「お答えできません」の連発でしたが、重要な質問や問題提起をしていただいた百田代表ありがとうございます。
※全編はニコ生で!
@Hoshuto_hyakuta @hoshuto_jp
#西岡力さんを特別秘書官に November 11, 2025
1RP
政治に興味を持ってくださる若い世代が増えていること、本当に嬉しく思います。
どんな入口でもいいと思っています。
「面白いかも」と思っていただけたら、まずは代表や幹事長の定例会見など、一次情報に触れてみる。
委員会での質疑を少し見てみる。
国会中継に興味を持つのもいいと思います。
その一歩こそが、とても尊いものだと感じています。
興味を持ってくださる皆さんに、心から感謝しています。
昨日は、党員サポーターのみなさんの一部に、自身が質問に立った拉致問題特別委員会の傍聴にお越しいただきました。
実際に国会の現場を、ご自身の目で見ていただく機会になったのではないかと思います。
自分の目で確かめ、様々な立場・角度から考えてみる…
私は、この「様々な角度」という視点が、重要だと考えています。
一つの情報にとどまらず、違う視点や一次情報に触れ、自分の頭で判断する人が増えることが、健全な民主主義に直結すると信じています。
#国民民主党 November 11, 2025
1RP
質問が始まる前から
ガンガン打つ🥊🥊🥊
これまでの議論など
とうに尽くされた話ばかりだという事。
倭国がどれほど
温和な交渉案を模索しようとも
北朝鮮という国が
そのテーブルに座る国ではないという事。
眠っていた拉致特が解凍する時だ。
#拉致問題特別委員会
#百田尚樹
#倭国保守党 https://t.co/Z8vB8w4rGo https://t.co/w4lICYgOcT November 11, 2025
📺 国会質疑の動画が公開されました。
本日の”デジタルAI特別委員会”で、
倭国のデジタルの「根源的な遅れ」について
問題提起しました。
倭国は、世界有数の技術大国なのに、
行政の現場はいまだに “紙・FAX・分断”。
そして、医療の基盤データであるカルテは
“5年で消えていく”という現実。
AIを語る前に、
データを残す設計・統計の素養・哲学が欠けたままでは、
どんな予算をつぎ込んでも、国の未来は開けません。
🧠 統一電子カルテ・医療DX・統計教育・データ連携の
国家戦略が必要です。
ぜひ、ご覧ください👇
🔗 https://t.co/vJG4apqz9Q
#参政党 #岩本麻奈 #国会質疑 #デジタルAI特別委員会
#医療DX #統一電子カルテ #データ主権 #DX決算書 #統計学 #AI政策 November 11, 2025
🟠岩本まな議員🌸
デジタルAI特別委員会にて
倭国のデジタルの「根源的な遅れ」について問題提起!
参政党議員があっちでもこっちでも国会に切り込む毎日🇯🇵希望のヒカリ✨
#参政党 #岩本まな https://t.co/SfxEGQWFkG November 11, 2025
宮崎正弘先生から拙書「倭国消滅」に過分な書評を頂きましたので、ご紹介します。
さすが、宮崎先生です。言いたいところを書いて頂きました。
「倭国の国体をかたちつくるのは、倭国語、倭国史、倭国文化などを共有し、『我々は倭国人だ』と了解し合う倭国人の国民意識だ」(305p)
私が皆さんと共有したい箇所です。
書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW
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高市政権誕生、トランプとともに「非道、無法の中国」と対抗せよ
搾取する「外敵」と「内なる敵」から国益を守ろう。まだ間に合う
♪
平井宏治『倭国消滅』(ワニブックス)
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暗殺されたチャーリー・カークは倭国を礼賛した。カークは暗殺される直前に参政党の招きで来日し、講演した。
「アメリカの国民的アイデンティティは倭国とは違う。倭国は『民族性』に根ざしている。うまく機能していた信じられないほど素晴らしい。倭国は理念国家ではない。倭国は一つの『国民』です。民族性に根ざしており、一つの系譜を持つ国で、それが驚くほどうまくいっています。倭国は世界中でもっとも古く偉大な文化と文明を持つ国の一つである。グローバル勢力がうまく機能しているあらゆる(倭国の)文化や都市を破壊しようとしている」
このアメリカ人がみても、グローバリストという左翼勢力が、倭国という羨ましい国を分断し、移民や土地買収を通じて倭国を乗っ取ろうとしている。禿鷹ファンドと中国、その眼に見えない侵略である。
平井氏は強調する
「倭国の国体をかたちつくるのは、倭国語、倭国史、倭国文化などを共有し、『我々は倭国人だ』と了解し合う倭国人の国民意識だ」(305p)
親中派メディアや経団連の音頭取り、政治家に踊らされて中国へ進出したのはいいが、帰りたくとも帰れない。さんざん搾り取られ身ぐるみはがされ、それでもまだ中国に残留する倭国企業がある。
親中派メディアは中国経済が事実上破産している事実を伝えない。新車販売が13%増加したとか、企業の宣伝をまるのみ伝えるが、からくりは補助金であり、ダンピングである。それでも北京の新車登録数は22%減った。幹線道路はがらがらである。新車販売が増えたなどというニュースはフェイクである。
GDPの三割水増しは常識。地方政府と融資平台がかかえる不良債権は、評者(宮崎)の推計で1800兆円と書いて来たが、IMFも66兆元とはじき出した。邦貨1320兆円。これに地方政府、中央政府の負債が69兆元(1380兆円)。まだある。新幹線の負債が130兆円。BYDの負債が6兆4600億円(ブルームバーグ報道)、恒大集団一社だけの負債が43兆円
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さて米国財務省には「外国資産管理室」(OFAC)がある。
このOFACは、安全保養上、特定の国家、地域、個人、団体に金融取引や制限、禁止措置をとる。テロリスト、麻薬カルテル、武器の闇商人らをリストに載せ、たとえ米国の管轄権が及ばない域外取り引きさえも制裁対象とする。
つまりアメリカ人投資家やファンドが中国の軍事関連の複合企業の株式売買も制裁対象である。中国の軍関連複合企業がドルを取得するためにアメリカで起債すると金利が高いのでアメリカのファンドに人気が高いのだ。
トランプは、これも禁止した。
倭国でも同様な措置を取るべきだが、親中政治家、経団連、同友会、そして中国進出の倭国企業が露骨に反対する。規制は不可能というのが倭国の実情なのだ。(202p~205p)
倭国の国会審議ののろさ、問題意識の低さ、強硬な措置がとれないもどかしさ。中国の軍拡は倭国の国家安全保障に、つまり倭国の存立に直結する問題ではないか。
アメリカはこと安全保障に関してはスピーディに超党派で法律を制定するダイナミズムが立法府にはある。
その典型が下院に組織された超党派の「中国問題特別委員会」である。倭国にも、こうした緊急の「中国問題委員会」が国会議員によって組織されるべきである。怪しいダミー企業など、かれらの国会議員特別調査権を駆使してブラックリストを作ったりし、国民の関心をあつめることが出来る。
現在外国人労働者は377万人で横浜市の人口に匹敵、このうち中国人が87万人だ。
国内を見れば、定年後も働きたい倭国人が100万、非正規社員から正規社員を希望する倭国人が190万。つまりが外国人はこれ以上要らないのである。
早急な政策変更が望まれている。
本書はそうして具体的な実例を具体的に数字をならべ私たちに提示する。深刻な、いや戦慄すべき実態が鮮明になった。 November 11, 2025
不動産価格の値上がりでうま味が増したのか。高齢者の住宅を安く買いたたき高値で転売するリースバック商法にとうとう銀行まで参入。
地銀は住宅ローンを延滞した高齢者を不動産会社に紹介し手数料をもらい、そのうえ住宅売却代金で高齢者に債務の一括返済をさせる。
ある信託銀行は「空き家対策」を口実に自治体と連携。自治体から独り暮らしの持ち家高齢者のリスト(個人情報漏えいの疑い)を入手し、リースバックへ勧誘。
高齢者には「家賃を払えば住み続けられますよ」といいながら、そのうち追い出す悪質な例もあとを絶たない。
銀行の逸脱したやり方は金融庁も対処すると答弁(11月21日参院消費者問題特別委員会)。いまや強欲金融資本主義は社会悪です。
ひきつづきこの問題を国会で取り上げていきます。 November 11, 2025
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